2020年1月20日 (月)

コナミちゃん(6)

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 50mm F1.7 ; トリミング

室内飼い、サビ茶トラ『コナミちゃん』マイペース

「コナミちゃん」の遊び相手はもっぱら娘の「ハイちゃん」です。
しかし図に乗ってかかってくる「ハイちゃん」をもてあまして逃げ回ることもあります。

寝るときは単独でなければ「マルコちゃん」や「ハイちゃん」と団子になります。
つまりサビの♀女子ニャンとはくっついていますが、♂男子「チータくん」とは距離をおくようです。

家のニャンコ食は通常はドライフードです。種類は変わりますがカリカリが主食です。
ですが「コナミちゃん」は以前は猫缶をもらっていたためウエット好きです。
なのでときどき別室で特別に缶詰を開けてあげています。
ただ1缶だと量が多いので残りは「ハイちゃん」や「チータくん」らに分配します。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; 自動発光/赤目軽減 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; 自動発光/赤目軽減 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; 自動発光/赤目軽減 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月16日 (木)

チッチくん(7)

Fa_20010801a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

真っ黒ニャン、飼いネコ『チッチくん』絶好調

目の傷も完治し、綺麗な金目に戻った「チッチくん」です。
去勢手術も済んで家ニャンになり、ぬくぬくとするも時に大暴れ。
手術後の♂男子ニャンは子ども返りするようで、子ネコのように遊びます。
とはいえ図体は立派なオトナニャンコ。その破壊力で被害も甚大です。

変わらないのはときどき見せる笑ったような表情です(↓下1枚目)
そう写っているだけで「チッチくん」は大まじめなはずですが。
また子ネコの頃(↓4枚目)の時とくべると、身体だけでなく顔もデカくなっています。(↑上1枚目)

Fa_20011503a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

Fa_20011501a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 50mm F1.7 ; トリミング

Fa_20011502a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 50mm F1.7 ; トリミング

Fa_18110503a
機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月12日 (日)

マルコちゃん(4)

Maruko_20010802a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

室内飼い、サビニャンの『マルコちゃん』ダイエット成功

推定17歳の「マルコちゃん」、2年前より1kgほど軽くなりました。
ダイエット成功か? 引っ越しのストレスか? あるいは加齢によるものか?
ニャンコの1kgはヒトなら10kgの減量です。内蔵への負担が減ってくれればと思います。

優しい「マルコばあちゃん」は「ハイちゃん」の面倒も観てくれました。
ママの「コナミちゃん」は娘とは遊びますが、いつも一緒に居るわけではありません。
そういうとき「ハイちゃん」は「マルコちゃん」に甘えて舐めてもらっていました。

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Maruko_20010801a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

Maruko_20010901a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月11日 (土)

ニャンコ寸景(5)

「笊ニャン」「箱ニャン」「皿ニャン」

狭いところに入り込むのが大好きなニャンコらです。
狭すぎても無理矢理嵌まり込みます。子ネコならさらに小さい場所でもOK!


「ターくん」

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機材: FUJITSU F-02H ; 自動発光 ; トリミング

笊(ザル)は、タオルとかを敷いてやるとそのままニャンコベッドに。
これは小さいザルなので、子ネコならではの嵌まり込みです。
もちろん大きいものだと、数頭が固まって猫玉化することも。
「ターくん」は、Aさん家の「ピーコちゃん」の子「チャティーちゃん」の子です。


「ヨーちゃん」

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機材: 機材: FUJITSU F-02H ; 自動発光 ; トリミング</span>

家でもそうですが、箱があるとまず入ってみるのがニャンコの習性。
一度気に入るといつも入るようになり、段ボールでもだいたい数ヶ月でボロボロに。
一重のボール紙の箱なら数日でぺこんぺこん。箱は安眠と同時にオモチャ、破壊の対象にもなります。
「ヨーちゃん」も「チャティーちゃん」の子、つまり「ピーコちゃん」の孫です。


「コンちゃん」

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機材: 機材: SONY DSC-TX30 ; 自動発光 ; トリミング</span>

「ピーコちゃん」の子「コンちゃん」の子ネコの頃の画像です。
生後40日くらい、丸まれば小皿の上に余裕で乗ります。
昨夏7月末ですので、陶器の皿はちょうど心地よかったのかも。
皿のような堅くて冷たいところは、ニャンコでも乗るのは夏くらいでしょう。

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月10日 (金)

ニャンコ寸景(4)

「鍋猫」又は「パン・キャット」

昨夏、暑そうに長くなっていたニャンコらのため、猫部屋に使っていない中華鍋を置いてみました。
するとヒンヤリとした鉄の感触が気に入ったのか、子ネコが入って寝ることがありました。


「オペラくん」

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機材: FUJITSU F-02H ; 自動発光 ; トリミング

中華鍋が気に入ったらしく、「オペラくん」がほぼ1頭で占領していました。
黒い鉄さびの上のクロキジなので、余り目立ちません。


「ショコラちゃん」

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機材: 機材: FUJITSU F-02H ; 自動発光 ; トリミング</span>

「オペラくん」が居ない間隙を図って「ショコラちゃん」が入っていることもありました。
こちらはさらに保護色で目立ちません。鉄サビの上のサビ猫ですから、うす暗いと見落とすほどです。

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月 9日 (木)

チータくん(4)

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

完全室内飼い、キジトラ、『チータくん』ぬくぬく

引っ越しの後「チータくん」の背中の毛がしばらく薄くなりました。
ストレスだったと思われますが、今は新しい環境に慣れ元通りになりました。

ストレスの主な原因は新入りの「コナミちゃん」親子だったと思われます。
特に怖い物知らずで跳ね回る「ハイちゃん」には手を焼き、「シャーッ」と叱るのもしばしば。
それでも今やニャンコ同士の間合いは安定し、「チータくん」もくつろいでいるようです。

そして「チータくん」一番のリラックスは布団の中でぬくぬく。
子ネコの頃からの安らぎポイント。おかげで私は時に寝返りが打てないこと10年。

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機材: FUJITSU F-02H ; トリミング

Chita_19112601a
機材: FUJITSU F-02H ; トリミング

Chita_19082901a 機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 28mm F2.8 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月 7日 (火)

ニャンコ寸景(3)

いわゆる「シンメトリー」もどき

2頭ニャンコが向かい合って横になると、ちょうど前足の分だけ距離をとって並びます。
親子でもない限り、お腹が接するほどくっつくことはありません。
特に顔が常時接近するのは避けるというのが猫常識のようです。
結局、同じような体勢で「U」の字型を作ることになります。


「ハンちゃん」(左) Vs.「コンちゃん」(右)

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機材: FUJITSU F-02H ; 自動発光 ; トリミング

Aさん家の子ネコ(今は中猫)のサビ姉妹が箱の中に並んで入っていました。
初めはもっとシンメトリーになって寝ていましたが、カメラの気配に気づいて頭を起こしました。
あかげで顔の毛並み、鼻筋の色分け具合が対称的かつ対照的に写っています。


「オペラくん」(左) Vs.「シフォンちゃん」(右)

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

こちらは布団の上で遊ぶ「ハッシーちゃん」の子ネコ(今は中猫)兄妹(たぶん)です。
向かい合ったまま、前足で互いを引っかけたり押しやったり、時に蹴ったり、甘噛みしたり。
この体勢と距離感がちょうど遊びやすいのでしょう。他の姉妹が走り回る中、しばらくこのままでした。

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月 6日 (月)

ミルクちゃん(4)

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

「クルミちゃん」の娘、シロ茶トラ斑『ミルクちゃん』居候中

ママの「クルミちゃん」は家で食べる寝る遊ぶですが、いつも居るわけではなく動き回っています。
特に朝は居ないのでKさん家に戻っている可能性があると思われます。

それに対して「ミルクちゃん」はここのところずっと家の近くに居ます。
ママについて遊ぶとき以外は縁側で昼寝したり食べたりし、夜は室内のソファで!

冷え込んだ夜、外に座っていた「ミルクちゃん」の背中があまりに冷たかったので入れてあげたところ…。
以後、入れてもらえると思って待っているのを無視できるほど鬼にはなれませんでした。

で、「ミルクちゃん」は食べる泊まる遊ぶの「るるぶ」から、食べる住む遊ぶになり居候中。
とりあえずよそ様の娘さんなので丁重に接客していますが、当の「ミルクちゃん」の気持ちは?

なお、「クルミちゃん」親子を狙って、男子♂ニャンコらがうろついています。
「ミルクちゃん」はパパの「ダイズくん」以外は怖がって逃げ回ります。
いずれにせよ親子は未手術の女子♀ニャンです。対応しないと次の世代(夜叉孫?)が….。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年1月 3日 (金)

ニャンコ寸景(2)

いわゆる「へそてん」

ニャンコがゴロンゴロンする過程でしばらく仰向けになることはあります。
しかし「へそてん」のままじっとするのは珍しいものです。
外ネコでは一瞬しか出会えない場面ですが、内ネコだとしばらくじっとしていることがあります。


「マーブルちゃん」(上) Vs.「シフォンちゃん」(下)

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機材: SONY DSC-TX30 ; 自動発光 ; トリミング

2頭が向かい合って寝ていて前足が触れあったとき、くねっと寝返りをうってどちらも「へそてん」になりました。
この後すぐにで「シフォンちゃん」が横になったので、「ダブル・へそてん」はほんの2分程度でした。


「チャニーくん」

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機材: FUJITSU F-02H ; 自動発光 ; トリミング

Aさんにお腹を撫でてもらっていた「チャニーくん」ですが、そのまま寝てしまいました。
お腹を出して甘えるのはいつものことです。このあとAさんにどかされるまで「へそてん」のままでした。

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2019年12月29日 (日)

リバくん(3)

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

だんだん上に移動、白茶斑、『リバくん(仮称)』求愛活動中

時々三角家にきて、「シマンジくん」に追い払われていた「リバくん」。
最近は私の自宅周りをうろついて、「クルミちゃん」親子を狙っているもよう。

親子用のカリカリを盗み食いするので、やむを得ず離れたところに別皿を置きました。
ところが同様の輩で黒ネコの「クロスケくん(仮称)」や茶トラの「ソードくん」もやってきて悶着発生。
夜中に唸り合いながら、庇の上をどたどた走り回るので閉口中です。

「クルミちゃん」親子が気を許しているのは「ダイズくん」だけ。たぶん「ミルクちゃん」のパパでしょう。
「リバくん」が来ると「ミルクちゃん」は怖がって逃げ回ります。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年12月 8日 (日)

ニャンコ寸景(1)

女子♀ニャン同士の悶着

ニャンコ同士の啀み合いです。そう滅多に出会えません。
夜間には時々雄叫びが聞こえますが、撮影可能な時間帯には珍しいものです。

ヒトが近づくと、悶着はドローになって終わります。


「ミシマちゃん」(左) Vs.「ピーコちゃん」(右)

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 28mm F2.8 ; かなりトリミング

私に付いてきた「ミシマちゃん」。前方には「ピーコちゃん」。
先に気づいた「ミシマちゃん」が突進、そして斜め跳びで威嚇。迎え撃つ「ピーコちゃん」。
尻尾の膨らみ方からして「ミシマちゃん」はビビッテいるもよう。迫力は「ピーコちゃん」が上。


「スミエちゃん」(左) Vs.「クルミちゃん」(右)

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

売り地の真ん中での唸り合い。互いに譲らず。
しかし乱暴なことは嫌い、平和好きなニャンコら。この後にすぐドロー。
「無駄なことをした」というかのようにそれぞれ後ろ向いて散開。

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年12月 7日 (土)

プーさん(5)

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

天満宮裏、サビニャン、飼いネコ『プーさん』

いつもいる「プーさん」なので、時々しか撮影しませんが、それでも少しずつ画像が溜まります。
余り動きが無く、だいたいは寝ているか、起きて振り返るか、塀の上から顔を出すかです。
単にカメラ目線をくれているだけしょうがが、顔の毛柄の関係で睨んでいるように見えます。

今回は古い画像からの掘り出しです。HDの中にぞろっと「プーさん」がいますので。

Shibu_18110601a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Shibu_18111802a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Shibu_19081601a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Shibu_19052101a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年12月 2日 (月)

シマゾウくん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

三角家下のボス、クロキジ、『シマゾウくん』

三角家にいつも居るわけではありませんが、1日1回は顔を出すようです。
下の方でもゴハンをもらっているらしく、三角家ではそんなにがっつきません。

今回は古めの画像ばかりですが、「シマゾウくん」の生活スタイルは今でも同じのようです。
最近来るようになった「ミサゴくん」「チャッキーくん」に対し、初めは厳しく当たっていました。
しかし今では同じ皿の飯仲間と認めたのか、威嚇することはないようです。
ただ「チャッキーくん」は気が弱く、他のニャンコの皿には割り込めません。
ましてや「シマゾウくん」には近づくこともできないようです。

Shimazo_19050903a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Shimazo_19051402a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Shimazo_19050902a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年12月 1日 (日)

シマンジくん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

三角家の上のボス、クロキジ『シマンジくん』

いつもAさん家の裏の室外機の上で夜を過ごしているらしい「シマンジくん」です。
朝一でゴハンにありつくには絶好のポジションで、しかも見晴らしが良いもよう。

食事に集まってきた顔ぶれを見下ろしてチェックもできるでしょう。
新顔の闖入があればすぐにガンツケに飛び出せます。女子ニャンにも接近しやすい。
お腹がすいていれば、ゴハンをもらうまでは留まるでしょうから。

今回の画像は半年以上前のものですが、「シマンジくん」は今も室外機の上に陣取っています。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

Shimanji_18111801a
機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

アカネちゃん(4)

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

天満宮裏、三毛キジ、尾曲がりポンテイル、『アカネちゃん(仮称)』

よく見かける「アカネちゃん」ですが、クリム一門に居候しているのかは不明です。
それでも敷地には出入りしているので、ゴハンは分けてもらっているのでしょう。

だいぶ大きくなった「アカネちゃん」は、まだ中ネコながらなかなかの面構えです。
「プーさん」らに続いて「睨みのアカネぇさん」になるかも。

間合いは鼻ツンくらい。手を出だすと興味を示して匂いを嗅ぎますが、そこまでで退きます。
一門の飼い主さんには懐いている可能性ありです。情報がわかったら記事を修正します。
名前もまだ仮称「アカネちゃん」なので。

Akane_19112901a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Akane_19100604a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Akane_19100602a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年11月30日 (土)

ユズさん(5)

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

天満宮裏手、キジトラ、遭遇稀、『ユズさん』

珍しく「ユズさん」が塀の上に。(↑上の画像)
リラックスしているのか大あくび。(↓下1枚目)

タイミングが悪いのか「チョロくん」「ユズさん」にはなかなか会えません。
よく見かけるのはいつもの「コウさん」「プーさん」「ロペくん」です。
最近は成長した「アカネちゃん(仮称)」にもよく会います。

朝晩は冷え込むようになったこの頃、昼間は貴重な日向ぼっこの時間でしょう。
ご近所で工事をやっているので、ニャンコらは落ち着かないようですが。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年11月29日 (金)

コナミちゃん(5)

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サビ茶トラ『コナミちゃん』家猫として落ち着く

元々ネコより人が好きという「コナミちゃん」です。私が撫でたり抱っこしたりするのが楽しみのようです。

「ハイちゃん」とよく遊んでいますが、「ハイちゃん」は図に乗ってやり過ぎるようです。
手を焼いた「コナミちゃん」は逃げ回りますが、しつこく追われると怒って「ハイちゃん」をねじ伏せることもあります。

相変わらず小柄で小顔の「コナミちゃん」です。子ネコの頃と余り変わっていないようです。(↓下3枚目が子ネコの頃)

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以上の撮影機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2019年11月28日 (木)

ハイちゃん(3)

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「コナミちゃん」の子、サビニャンの『ハイちゃん』絶好調

絶好調のおかげで私は傷だらけです。
ぴょこぴょこ飛び乗ってきて爪でぶら下がるので、入浴の度にヒリヒリします。

私の膝の上は「マルコちゃん」か「チータくん」が占領しますが、「ハイちゃん」はその隙間にねじ込んできます。
古株の虫の居所が悪ければ、「シャーッ」と叱られ、「ハイちゃん」はずり落ちて爪でへばりつきます。
時に爪1本で私の太ももに…。後でスエットを見ると赤いシミが…。
同様にシャツの背中にも点々と血痕が…。しみるわけです。

こういう子ネコの行動は本能によるものなので、躾では変えられません。
叱っても虐待になるだけです。ヒトの方が耐えるしかありません。
「ハイちゃん」から私への激痛手当は、膝の上で眠るときのゴロゴロ音の癒やしくらいです。

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以上の撮影機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年11月26日 (火)

ハッシーちゃんの子ネコら(2)

≪成長した子ネコら≫

「ハッシーちゃん」の子供たちはもう中ネコです。
元気いっぱいですが、運動能力が大きくなり「破壊四天王」です。

下は各1枚目が最新の中ネコ画像、2枚目が子ネコ時代

 

クロキジ、♂『オペラくん』

♂男子ニャンだからか極めて敏捷、ダッシュ王、ネコジャラシには空中殺法、キャット空中1回転ならへっちゃら。

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; 自動発光 ; トリミング

 

サビニャン、♀『ショコラちゃん』

サビニャンの特性? とても温和しく懐っこいですが、好奇心はつよく探検好き、暗がりだと保護色で目立たず。

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

H_chocolate_19072103a
機材: SONY DSC-TX30 ; 自動発光 ; トリミング

 

薄サビ、♀『マーブルちゃん』

4頭中一番大柄、気が強く、抱っこするとじっとしていない、時々トイレ以外の場所に排泄する困ったチャン。

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

H_marble_19072101a
機材: SONY DSC-TX30 ; 自動発光 ; トリミング

 

クリームサビ、オッドアイ、♀『シフォンちゃん』

たぶん末っ子? 小柄で俊敏、甘えん坊でヒトによじ登ってくると爪が痛い、抱っこされるのが好き。

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M28mm F2.8 ; トリミング

H_chiffon_19072101a
機材: SONY DSC-TX30 ; 自動発光 ; トリミング

 

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年11月25日 (月)

ミルクちゃん(3)

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「クルミちゃん」の娘、シロ茶トラ斑『ミルクちゃん』入り浸る

縁側の段ボールに居着いた「クルミちゃん」です。(↑上の画像)
室内に入りたがるので根負けしたところ、今では入れてもらうのを楽しみしているもよう。
「ハッシーちゃん」たちもいるのでいつもは入れられません。合間の1時間程度はなんとか可。

膝の上で寝ていくことが多いのですが、これを外に出すのが辛いところです。(↓下3枚)
これから寒くなってくると室内が快適なので居させてあげたいのは山々なんですがね。

今のところ可愛さに負けっぱなしです。

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以上の撮影機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング ;下3枚は自動発光(デフューズ)

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年11月24日 (日)

スダチちゃん(2)

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天満宮裏、サビ、用心深い『スダチちゃん』遭遇稀

「プーさん」と違ってあまり路地まで出てこない「スダチちゃん」です。
この夏に6・7・8月と一回ずつ撮影できましたが、その後は滅多に出会えません。
あっ!と見付けてもすぐに隠れてしまい撮影までには至りません。

撮影できたのも、板塀越しか屋根の上でした。
近くには寄らせてくれないので、望遠レンズなら…と思いますが、大装備のときに限って現れないものです。
今回の3枚はいずれもコンパクトカメラでの一瞬でした。

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以上の撮影機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2019年11月21日 (木)

リョウちゃん(5)

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 50mm F1.7 ; トリミング

だんだん辻、灰ネコ白足袋、『リョウちゃん』の目線

だんだん辻では一番出会える「リョウちゃん」です。
天気が良ければ昼間はいつも門柱の上で辻に睨みを効かしています。
まあ、こちらが勝手にそう見ているだけで、実際は警戒を怠らず昼寝しているというところでしょうか。

くつろいでいるところへ近寄ってくるのは私くらいです。
怪しいとは見ているでしょうが、描いたり撫でてもらえるのは嫌ではないもよう。
カキカキはカメラ目線をくれたお礼のつもりです。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2019年11月20日 (水)

フクくん(2)

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

天満宮裏、サバトラ白、飼いネコ『フクくん』

今年の春頃の中ネコだった「フクくん」ですが、なかなか会うことができません。
8月と9月に1回ずつ撮影できたのが今回掲載の3枚で、その後はパッタリ。
成長しているようですが、まだ1歳とちょっと。小柄です。
ニャンコがプーっとデカくなるのは4歳~6歳くらいです。まあこれからでしょう。

またこれからの時期、冬毛のニャンコはモコモコに膨らんで大きく見えます。
フクフクの「フクくん」に会えると良いのですが、寒がりだとあまり外にいないかも。
日向ぼっこのできる風の無い午後あたりに期待。

Chiko_19092101a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Chiko_19092102a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2019年11月17日 (日)

塀の上の面々(4)

塀の上の面々(ミャンミャン)(4)

「天満宮裏のチャトラーズ」

家の周りの塀の上

天満宮の塀の上

いつものネコ道、通り道

「おーい」「ニャンね」

Ai_19071501a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Chamaru_18091502a
機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

Moko_18070208a
機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

Kotaro_18102802a
機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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2019年11月13日 (水)

クルミちゃん(3)

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だんだん上付近、サビキジ、居候の『クルミちゃん』べったり

親子で私の自宅周りに居る「クルミちゃん」です。
窓を開けると足下をすり抜けて室内に入ってきます。
「ミルクちゃん」は奥まで入りませんが「クルミちゃん」はキッチンまで侵入します。
入れてもらって当然という風ですが、すぐに抱っこして外に出すことになります。

私が出かけるとき、「クルミちゃん」に見つかると大変です。
「ミルクちゃん」は家の周りから離れられませんが、「クルミちゃん」はべったり付いてきます。
5mおきくらいで私の足下に来てゴロンゴロンして見せます。
テリトリーぎりぎりまで、三角家の側までは平気でついてきます。
他のニャンコに追われて迷わないかと心配もしますが、その夜には親子で縁側に居ます。

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Sumomo_19081802a

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Sumomo_19082602a

以上の撮影機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2019年11月 9日 (土)

グレイくん(7)

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

三角家付近、アメショっぽいグレー、ご隠居『グレイくん』

高齢なためかここのところいつも居る「グレイくん」です。
テリトリーが狭まったのか三角家とAさん宅の間でよく見かけます。

最近三角家のカリカリに集まるのは黒ネコ4+茶トラ1が常時、グレー2+キジ3が常連です。
「グレイくん」は常連2の1頭ですが、他のニャンコの食事中に割り込むことはありません。
逆に「グレイくん」が食事中に他のニャンコが割り込むこともないようです。
ネコ常識なんていいますが、ニャンコらに老猫を労る常識があるのかないのか…。
それでも一目は置かれているらしい「グレイくん」です。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Gray_19071101a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2019年11月 7日 (木)

チャッピーちゃん(3)

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三角家付近、サバトラ・グレー『チャッピーちゃん(仮称)』

遭遇率は低く、三角家のカリカリを食べに来たときしか会えません。
画像記録も少なく、撮影できてもいつも同じような位置になってしまいます。

「ハッシーちゃん」とは姉妹なのでよく似ていて、暗いところだと見間違えます。
ですが、接近すれば耳カットですぐ「チャッピーちゃん」だと判ります。

この細めのV字カットは特徴があります。ご近所で同じタイプのサクラカットを見かけます。
たぶん同じ方が、同じ動物病院で手術をしてくれたものと想像しています。

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以上の撮影機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2019年11月 5日 (火)

コウさん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

天満宮裏手、クリーム茶トラ、クリム一門の頭領、『コウさん』フクフク

「コウさん」「ロペくん」「プーさん」の3頭が2m間隔ほどで寝そべっているのを見かけます。
「ロペくん」「プーさん」は近寄っても逃げませんが、「コウさん」は2mほどで立ち上がって塀の裏へ隠れます。
「コウさん」を撫でられるのは飼い主さんでないと難しそうです。

「コウさん」家の塀の中には、「アカネちゃん」や「フジくん」も隠れます。
ときにシッコ兄弟が逃げ込むのも見たことがあります。
「クリム一門」の顔ぶれにいくらか変化があったのかもしれません。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Kurimu_19020502a
機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

Kurimu_19062401a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Kurimu_19031902a

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2019年11月 3日 (日)

サクラちゃん(5)

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

だんだん辻、クリーム三毛、『サクラちゃん』の悩殺ポーズ

美猫にこの表情をされるとたまりません。可愛すぎて手も出せません。

天気が良いと日向ぼっこによく出てくる「サクラちゃん」です。
ほぼ毎日居る「リョウちゃん」ほどではないですが、遭遇率が上がっています。

可愛い首輪はあったりなかったり。よく落とすのかもしれなせん。
家のニャンコらもそうですが、後ろ足で首を搔くときに爪で首輪を引っかけます。
容易には外れないよう固めにしてありますが、半年くらいで毛羽だってボロボロになります。

Momo_19100902a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Momo_19100901a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Momo_19061101a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Momo_19031803a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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ジンジャーくん(4)

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

三角家付近、茶トラ白、飼いネコらしい『ジンジャーくん』

飼いネコらしいのですが飼い主さん宅がどちらなのか未だ不明です。
以前は全く馴れていなかったのですが、今では撫でたり搔いたり捕まえたりできます。
恐らく飼い主さんにだけ懐いていたのが、最近になっていつも居る私やAさんに心を許したのかもしれません。

気が小さく、ネコ仲間では優先順位は低いもよう。他のニャンコの食事中、後ろでじっと待っています。
偶に先に食べていても、他のニャンコが割り込むとあっさりと譲って下がります。
ふてぶてしい面構えですが、実は臆病で温和しいニャンコなのかも。

Ginger_19051402a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Ginger_19100302a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Ginger_19071401a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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