2021年3月31日 (水)

モカちゃん(2)

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だんだん上、家の下の空き地が好きな『モカちゃん』

玄関前の常連になっている「モカちゃん」は食べに来るとき以外は私の家には寄りつかないもようです。
おそらくKさん家ちの間を往復しながら、だいたい近所の空き地、更地にいてのんびりと過ごしていると思われます。

↑上と、↓下2枚目は自宅下の崖下で同じ場所です。天気が良ければ午後はすっとここにいます。
路地からも離れて安全だし、陽当たり最高のお気に入りの定位置でしょう。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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ジロウくん(2)

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スルリ、躱し上手、キジ白斑『ジロウくん』

だいぶ警戒を解いてくれて間合い0cm。食事中などで油断しているときなら一瞬だけ背中をツルンと撫でられます。
しかし「ジロウくん」にとっては「しまった、不覚、触らせてしまった」というところですかね。

何かくれるかもしれないと思っているらしいときは私の足下まで寄ってきます。
危険人物ではないと見なしてくれているか、食欲の本能が克っているのか、いつでも逃げられる自信があるのか…。
次の段階は背中をなで続けられることですが、当分先でしょう。

前はAさん家の裏にいつも来ていた「ジロウくん」ですが、今は三角家の周りにいて、庇の上の日向ぼっこが日課です。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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ミンミくん(3)

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躱すのが上手、真っ黒ニャンの『ミンミくん』

「チッチくん」「モサくん」と3兄弟の「ミンミくん」ですが、まだ保護できていません。
首輪を付けられるほど撫でたり接触はできるものの、捕まえようとすると気配を察知して逃げます。
一度抱えてキャリーに入れようとしたところ暴れて失敗。今は熱りを冷ましつつ懐柔中です。

特に普段は持っていない大きな荷物があったり、珍しくチュールをごちそうされたりすると警戒するようです。
チュールは喜んで舐めますが、もうないとわかると身を引きます。通常と異なることには違和感を覚えるのかもしれません。

「ミンミくん」を保護すれば、三角家付近で身元がわからないニャンコは「ミサゴくん」だけになります。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2021年3月 6日 (土)

ソードくん(5)

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Aさん家のアカチビ『ソードくん』、家の縁側にも、Kさん家にも

縁側に捨てるマット(ニャンコにボロボロに)を置いていたら、「ソードくん」のいい昼寝場所に。
おかげでしばらくは捨てられなくなりました。(上↑と下↓2枚の画像)
気持ちよさそうです。寝ぼけているのか、警戒心が薄く、1mまで寄れました。

元々Aさん家にいた子ネコ♂「アカチビ」が成長して、滅多に家に帰ってこなくなったのが「ソードくん」です。
三角家付近からだんだん辻、そして私の家の周りまでが縄張りかと思っていましたが、Kさん家の敷地内にもいました。↓

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そしてKさん家の玄関先でゴハン待ちしているらしい「ソードくん」です。(この下↓3枚)
これは「ダイズくん」ではなく「ソードくん」です。目がブルーで、右のフグフグと顎や喉に白毛があります。
精悍なイメージの「ソードくん」ですが、なんとも可愛らしくなってますね。丸くなった感じです。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2021年2月 7日 (日)

モカちゃん

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だんだん上、クリームサビ、Kさん家の『モカちゃん』

玄関のガラス越しにベージュの影が見えたので「パンちゃん」かと思いました。
驚かさないようそっと開けたのですが、やはり影は逃げて門扉の蔭へ。
そこで振り返った顔は「パンちゃん」ではなく「モカちゃん」でした。

すると生け垣の蔭にもニャンコの姿が…。で、そちらが「パンちゃん」でした。
記録を撮った後、間合いを詰めたところ、2頭は仲良く逃げて行きました。

「モカちゃん」との間合いは3mほど。私は全く信用されていません。
「パンちゃん」の方がまだ見込みがあります。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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パンちゃん

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謎のニャンコはKさん家の三毛キジ『パンちゃん』

最近、外のカリカリの減りが妙に速いと思っていたら、この子が常連に増えていました。
朝夕いますから、だいぶ食べているもようです。

茶トラとキジが混ざり白もあると、三毛ですがぱっと見はキジです。
三毛の配色で黒が多いとサビになりますが、縞柄が強いとのこういった三毛キジになります。
白が多くて色柄が斑になるともう三毛でしょう。

おでこの柄がタマネギ型にみえたので、仮称「オニョンちゃん」(仏語のオニオン)と呼んでいましたが、
すぐにKさんに「パンちゃん」と教えていただき、記事を修正しました。

じっさい系統から見てKさん家の流れだろうと思っていたところ、今日は「モカちゃん」と一緒に現れました。

「パンちゃん」との間合いは2m。人を警戒しています。
器にカリカリが無いときはニーニー鳴いて待っていますが、呼んでも近くには寄ってきません。
私がカリカリを入れて器から離れると(玄関内に入ると)食べに来ます。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2021年2月 6日 (土)

シマンズくん(5)

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神社参道、キジトラ、サクラの『シマンズくん』健在

最近は神社参道を通る機会が減った上に、通ってもカメラを持てっていなかったりです。
撮影機会は少ないのですが「シマンズくん」がよく参道にいるのは判っていました。
なので今日は「シマンズくん」目当てに行って来ました。

この付近のボスっぽい体格と顔つきです。冬毛なのもありますが立派です。

相棒の「ビリくん」とは会えませんでした。先月はいたのでたまたまでしょう。
寒かったり曇天だったりすると、ゴハン時とか繁殖期でない限り冬場のニャンコはあまり出歩かないもようです。

耳カットでサクラニャンコなのはいいのですが、こんなに大きくカットしなくても…とよく思います。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2021年1月31日 (日)

ハイちゃん(4)

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機材:Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

誰にでも寄っていく『ハイちゃん』

「ハイちゃん」はもう立派な大人のニャンコです。ママの「コナミちゃん」共々元気です。

「ハイちゃん」は、すばしっこくて、私の足下をすり抜けドアから飛び出します。
それがが楽しみのようで、ドアが開くことを察知すると、「コアラくん」「クランキーくん」と並んで待ち構えています。
しかし大きくなった「ハイちゃん」は、まだスレンダーな「クランキー」くんには後れを取ることがあります。
私のブロックに阻まれ、というか私が防御の要領を学習したためですが、「ハイちゃん」は脱出失敗もしばしば。

もちろん出てもかまわないときは、喜んで飛び出して走り回ります。
人懐っこいので、ヘルパーさんにも愛想を振りまいて可愛がってもらっています。

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機材:Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング ; 後ピンのため差し替え予定

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チョコちゃんと子ネコら(2)

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『チョコちゃん』とやんちゃな子ネコら

元気な子ネコらです。画像は2ヶ月前のものなので、今はさらに成長しています。
一番大きいのが「トッポくん」で、今では小柄な「チョコちゃん」とほぼ同じくらいです。

大きくなった子ネコらですが、まだ「チョコちゃん」からおっぱいをもらっています。
上の画像はまだ子ネコらしいですが、現在でもデカイのが3頭並んで同じように授乳されています。

おかげで「チョコちゃん」は栄養を吸い取られて痩せています。
なので「チョコちゃん」だけ別室で特別食(レトルト)をもらって栄養補給をしています。

この時期の子ネコはやんちゃです。暴れ回って何でもかんでも破壊しています。
私もです。寝ているときに顔面を蹴られ、鏡を見るとプロレスで鉄柱激突の後みたいになっていたことも。

しかしよく懐いてくれ、私の膝の上や肩までよじ登ってきてゴロゴロスリスリしてきます。

それぞれ性格も分かれてきました。
すばしっこく甘えん坊の「クランキーくん」、暴れん坊の破壊王「トッポくん」、小柄で温和しい「チロルくん」

ママの『チョコちゃん』↓

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仮称『クランキーくん』↓

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仮称『トッポくん』↓

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仮称『チロルくん』↓

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以上の撮影機材:Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年12月20日 (日)

ランちゃん

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

「クルミちゃん」の娘、サビトラの『ランちゃん』

頭部と手足はサビトラ、胴体の柄は茶トラが融けたような茶です。
キジトラと茶トラが混ざるとサビになるもようで、柄も薄くなる傾向があるようです。

「ランちゃん」は3姉妹の中で一番気むずかしい性格です。
3頭とは平等に接しているつもりですが、「ランちゃん」だけ抱っこ嫌い、拘束されるのを嫌います。
また触られるのも嫌のようで、撫でるとスルスルと躱して逃げます。
寝ている私の胸の上を無造作に乗り越えて行きますが、「ワンちゃん」のようにそこで座ることはありません。

そのうち馴れてくれればと思ってます。

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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2020年12月15日 (火)

リンちゃん

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

「クルミちゃん」の娘、茶トラの『リンちゃん』

茶トラでは少数派の女子♀ニャンです。たぶん2割程度かと。

しかも「リンちゃん」はトラ縞ではなく、渦柄のタビーです。茶も濃い色です。
(今回の画像は正面からばかりで、胴体の柄が写っていません。次の機会に撮影しておきます)
渦柄はアメショとかにある洋ネコの柄のはずですが、故「シマネくん」あたりから増えました。
もしかしたら「シマネくん」かその近親ニャンコがパパかもしれません。

「リンちゃん」は馴れてますが、「ワンちゃん」ほど私にべったりではありません。
三姉妹中では一番元気で、「チョコちゃん」の子どもたちと一緒に跳ね回っています。

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

Lin_20111801a
機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年12月 7日 (月)

ワンちゃん

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

「クルミちゃん」の娘、サビネコの『ワンちゃん』

ニャンコですが「ワンちゃん」です。子猫の時はもっと子犬に似ていました。

「クルミちゃん」の子で家に居る4姉妹中、長女が「ミルクちゃん」、次女から四女「ワンちゃん」「ランちゃん」「リンちゃん」です。
三姉妹では「ワンちゃん」が一番小柄なので末娘だと思われます。(出産時は覗いていないので、どれが先かは不明)

「ワンちゃん」は私の膝の上が好きで、「マルコちゃん」や「ハイちゃん」と場所取りになります。
すると「マルコちゃん」が譲って、「ワンちゃん」と「ハイちゃん」が並んで陣取ります。

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

Wan_20111801a
機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

Wan_20090702a
機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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2020年11月20日 (金)

ジンジャーくん(6)

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、茶トラ白、『ジンジャーくん』丸々と

以前警戒心が強かった時と比べると、まるで別のニャンコのような「ジンジャーくん」です。
寄ってきてスリスリ、懐っこいためにご近所の皆に食べ物をもらっている可能性があります。

丸々と太って立派な男子♂ニャン、顔もデカく風格があります。
しかし気は弱く、「ミサゴくん」や「シマンジくん」が来ると追い払われてしまいます。

現在三角家付近に居るのは男子♂ニャンか不妊手術済の女子♀ニャンです。
男子♂ニャンらは交配目当てではなく食生活のために集まっており、その優性順位は力関係でしょう。
「ジンジャーくん」は古株ですが、順位は真ん中くらい。気の強いニャンコやボスには負けます。
ただしAさん家の若い「キンタくん(チャニー)」や「ターくん」よりは上のもようです。

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年11月17日 (火)

アイちゃん(6)

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮境内、狛猫風の『アイちゃん』

ちょうど日向ぼっこしている「アイちゃん」を見付けました。
天満宮の狛犬の近くで、陽に当たりながら毛繕いをしていました。

トレードマークの背中の白鳥がキレイです。(↓下2枚目)
ただ、日射しがまぶしいのか大きい目は細めていてます。
一番下↓は「アイちゃん」らしいクリクリ目の画像です。

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年11月13日 (金)

クロくん(5)

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黒白、八割れならず、『クロくん』腎不全で逝く

今回の画像が「クロくん」の最期の姿になってしまいました。
随分痩せていたので、飼い主さんに確認したところ、ゴハンを食べられず病院で診察を受けたとのことでした。

その後、しばらく「クロくん」を見かけなくなったので心配していました。
そして先日再度確認したところ、腎不全のため助からなかったことが判りました。

12~13歳ほどだったと思われます。「クロくん」、ご冥福を。合掌。

ニャンコの泌尿器疾患には注意が必要ですね。

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年11月 9日 (月)

ミシマちゃんの子ネコら

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機材:Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

『ミシマちゃん』の子ネコら成長ス

未熟で成長が遅かった「ミシマちゃん」の子ネコ3頭は無事成長して絶好調です。
毛柄は違えどもいずれもキリッとした顔立ち(目)でママ譲りでしょう。(↑上は古いですがキリッとしたミシマちゃん)

「フウちゃん」はお乳を吸う力が弱く、栄養失調で人工哺乳が必要でしたが、今や3頭中で一番大きくなりました。
キジですが胴体の柄は渦巻きのタビー、尻尾がほとんどありません。(↓下1~3枚目)

「ケンくん」はロート胸で肺活量が小さく、成長自体が危ぶまれましたが、今は元気に跳ね回っています。
♂男子ニャンなのに他の♀2頭より一回り小柄で、毛柄は「フウちゃん」ちゃんと同じ渦タビーです。(↓下4~6枚目)

「ミカちゃん」は3頭中でもっとも順調に成長しました。脱走の機会をいつも狙っています。
ドライアイらしく目やにが絶えません。(↓下7~9枚目)

「フウちゃん」と「ケンくん」の渦タビーはアメショ混でよく見られますが、近所だと故「シマネくん」に似ています。
もしかしたらパパは「シマネくん」かもしれません。


<黒キジ、ボブテイル「フウちゃん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング


<黒キジ、短尾「ケンくん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

M_ken_20092601a
機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング


<三毛、「ミカちゃん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

M_mika_20110501a
機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング


機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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チックくん(2)

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モグさん家の子ネコ、薄めキジトラ『チックくん』絶好調

もうそろそろ1歳かという中ネコの「チックくん」です。
家中を走り回り、落とす・破る・ひっくり返すの毎日。

モグさんや私によく馴れていて、甘えてきたり・乗ってきたり・噛みついたり…。
ニャンコなりの親愛の情を示してくれますが、痛い…。これは中ネコでは普通とはいえ、痛い。

猫風邪の鼻炎は治っていますが、後遺症は残ったようで、寝ているときイビキをかきます。
また起きているときも、うにょむにょくうぐうと何か唱えたような独り言を言います。

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以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年11月 2日 (月)

ロケットちゃんと子ネコら

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『ロケットちゃん』保護、無事4頭出産

昨9月、お腹が大きくなった「ロケットちゃん」。さわると子ネコの頭が判るくらいでした。
もう出産の頃合いだというのに三角家付近をうろうろして、どこにも帰らず。
秋雨の時期に外での出産は問題ありと思い、自宅のケージに保護しました。

ケージ内に段ボールを入れたおいたところ、保護後4日目に、4頭の子ネコを出産。(↓下1、2枚目)
その後、サビキジ2、茶トラ2の子ネコらは順調に育ち、もう離乳期になりました。(↓下3~7枚目)

ただしまだ名前がありません。仮名くらいは必要ですが、実はまだ区別が難しいので。

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年10月30日 (金)

チョコちゃんと子ネコら

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『チョコちゃん』子ネコ連れの避難

一日中雨だった日の早朝4時頃、玄関先で「チョコちゃん」の鳴き声がしたかと思うとすぐに子ネコの鳴き声。
出てみるとずぶ濡れになた子ネコが3頭、門扉の蔭に隠れたり顔を出したり。

「チョコちゃん」は一生懸命に鳴いて「入れて!」と訴えているもよう。
とりあえず子ネコを1頭ずつ保護してタオルで拭いて室内のケージへ。

他に子ネコがいるといけないので「チョコちゃん」はしばらく放置しましたが、どこかへ戻る気配なし。
「チョコちゃん」もケージへいれると中で舐めながら授乳。

みんな乾いてフクフクになったところでケージを開放にしました。
子ネコらはすぐに受け入れられましたが、「チョコちゃん」は子を護る母らしく、威嚇しまくり。
我が子の「コアラちゃん」や「クルミちゃん」はもう子離れして忘れたのか、寄ってきても追い払いました。

しばらくニャンコらは戦々恐々でしたが、3日ほどで落ち着き、「チョコちゃん」と子ネコ3頭も馴染みました。

この間も「チョコちゃん」だけは毎日朝夕は外に出して、どうするか見守りましたが、縁側や玄関から離れませんでした。
子ネコは3頭のみだったようです。皆元気で栄養状態もよい男子♂でした。

現在「クルミちゃん一家5頭」と「チョコちゃん一家5頭」が先住ニャンコ5頭と共に私の寝室を占領しています。

(2020.11.10:子ネコの仮名を修正)

仮称『チロルくん』

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仮称『トッポくん』

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仮称『クランキーくん』

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年10月10日 (土)

ストールちゃん(4)

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天満宮裏、薄キジ白、『ストールちゃん』クリム一門に

キレイになった「シッコ3号くん」かと間違えました。
白マフラーで「ストールちゃん」だと判断しました。

撮影場所はクリム一門の飼い主さん家周辺でした。
ゴハン待ちしていましたので、一門に受け入れられたものと推測します。
「プーさん」と同じで下宿先を替えたっぽいです。

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年9月28日 (月)

チョコちゃん(2)

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だんだん上、Kさん家のキジ白、チョコちゃん』

先週末、縁側や玄関先で、ゴハンを食べに来ていた「チョコちゃん」を見付けました。
子ネコの気配はありませんでしたが、乳首は赤く膨らんでいました。

レトルトやチュールで釣って、頭部のかさぶたに軟膏を塗りました。
傷跡は良くなっているもようです。

「チョコちゃん」は抱っこできますので、来てくれれば保護できますが、
子ネコが居る場合は、子ネコ全部と一緒である必要があります。

子ネコが居るなら推定生後2~3週だと思われます。

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以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年9月12日 (土)

コアラくん(1)

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グレー白足袋ちょこっと、『コアラくん』縦横無尽

「チョコちゃん」の子の「コアラくん」は、中ネコになるちょっと前の子ネコ、今一番やんちゃな時期です。
お腹を壊していて下痢気味なため薬を飲ませているのですが、体調とは裏腹にむしろ絶好調に見えます。

家の中に上がり込んで以来、子ネコの特権で先住ネコらにも受け入れられました。
しかし「コアラちゃん」は物怖じせず縦横無尽に暴れ回るので、特に「クルミちゃん」一家はもてあましています。

ママの「チョコちゃん」は今月になって姿を見ていません。
外のカリカリはよく減っていますが、「チョコちゃん」が食べに来ているかは不明です。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年8月23日 (日)

チョコちゃんとコアラちゃん(3)

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

これらの「チョコちゃん」の画像だと頭部はキレイですが、このあと傷ができてなかなか治りませんでした。
動物病院で診てもらったところ、アレルギー体質だということでした。頭部は紫外線によるアトピーらしいです。
また肉などのアレルギーがあるかもしれないと言われました。傷には軟膏を塗っています。

ゴハンもグレインフリーで魚系のものに限定し、屋内であげるようにしています。

それから妊娠1ヶ月ほどだと判りました。胎児は3頭はいるもようです。来月出産、離乳後の11月不妊手術というところでしょう。

「クルミちゃん」の「ミルクちゃん」後の出産と同じパターンになりそうです。

「クルミちゃん」の子「ワンちゃん」「ランちゃん」「リンくん」は元気でもう中ネコです。
「ミルクちゃん」は不妊手術済、今週「クルミちゃん」の手術予定です。(5種ワクチンも接種済)

「チョコちゃん」の抗体検査では白血病・エイズともに陰性でした。「コアラちゃん」も大丈夫でしょう。
「チョコちゃん」親子、特に「コアラちゃん」は屋内に入ってくるのが好きです。
そろそろ内ネコとの顔合わせも必要かと思われます。

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以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年8月11日 (火)

チャッキ―くん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家~だんだん上、茶トラ『チャッキ-くん』居着く

ずっと縁側か前のだんだんにいる「チャッキ―くん」です。
三角家やだんだん辻方面にはもう下りていかないようです。

「クルミちゃん」のときと同じで、窓を開けると室内に上がってきます。
違うのは「チャッキ―くん」はキッチンの流し下のマットが好きなところ。
そこでゴロンと横になると、落ち着くのか寝てしまいます。

またゴハンは外よりキッチンでもらうとよく食べます。
これは飼い主さんから台所でゴハンをもらっていた習慣からかも。

夏場、外へ出そうとすると尻込みします。
抱っこして出すと、「なんてことするんだ」みたいな顔で振り返ります。

「チャッキ―くん」は「クルミちゃん」に会いたいのかもしれません。
しかしワクチン未接種のままで他の内ニャンコと混ぜるわけには…。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年8月10日 (月)

一期一会のニャンコら(11)

<一度っきり、一期一会のニャンコら>

いつも通る場所で1度っきりなのは、通りすがりのニャンコか、脱走中の内ニャンコか、迷いニャンコか…。

たまたま通った場合は、単なるタイミングの違い、運…。本当はいつもいるのかもしれません。
 

☆グレー白、神社参道付近、だんだん上、中ネコ『カイくん(仮称)コーラちゃん』☆
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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング ; トリミング
神社参道には20頭ほどのニャンコらがいます。
ほぼ定着しているニャンコらですが、ときどき見慣れないニャンコやご近所のニャンコが混じることがあります。
これは脱走中の一場面か、あるいはこの後すぐに保護されていなくなったかでしょう。
(2020.08.12:Kさんからのご指摘で画像をよく確かめたところ、この背景(洗濯機)はKさん宅と判明。
その後見かけていないので、すっかり場所を忘れていました。昨年の「コーラちゃん」でした。
今後、また「コーラちゃん」と出会えたら、新しいページを作って移動します。

☆黒白、三角家に現れた中ネコ『スパナくん(仮称)』☆
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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング
三角家には常連と準常連のニャンコらがいます。
「ジンジャーくん」らが前者、「ソードくん」は後者の例です。
「スパナくん」のような1度っきりのニャンコは珍しいものです。
勘ですが、ご近所のニャンコが脱走し、この後戻ったものと思われます。
 

☆サビキジ、だんだん坂の中腹、『ウズラちゃん(仮称)』☆
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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング
数ヶ月に1回しか通らない坂道ですから、運良くすれ違ったのか…。
または、定着したニャンコなので、ゴハン時とか決まった時間ならいつもいるはずのか。
その後何度か通ったときはいませんでした。
別のニャンコらがゴハンをもらっているのは見ましたが。
 

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月29日 (水)

ワレくん(2)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、もはやクリム一門に? キジ斑白『ワレくん(仮称)』

「プーさん」らと比べると出会うのは少ないですが、この辺りに定着はしているもよう。
クリム一門のゴハン時に、他のニャンコらといっしょに出待ちしているのを見ました。

結構年配のニャンコと思われ、何処から流れてきて住み着いた可能性があります。
美味しいゴハンだけでなく、陽当たりとか、安全度とか、きっと居心地がいいのでしょう。
ニャンコの価値観での桃源郷か? 「プーさん」の例もありますし。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月18日 (土)

シマネくん(7)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、キジトラ・アメショ混、『シマネくん』尿毒症で他界

「シマネくん」は先月から痩せ気味になっていました。
動物病院で抗体検査と去勢手術をして、自宅のケージに保護しました。

しかし環境が変わったためかほとんど飲まず食わず。
水を少し舐める程度で、トイレに座ったまま動かず。

トイレでウンチは確認すれど、オシッコは不明。
翌朝、動物病院で尿道が詰まっているのが確認されました。

処置して尿を出すと、結石でざらざらしていました。
私が病院に連れてくのが遅くなったのが原因で尿毒症に。

入院して毎日排泄させてもらいましたが、尿毒症の影響が消えず。
7月14日早朝、病院のケージの中で冷たくなっているのが発見されました。

男子♂ニャンの排尿困難は緊急を要し、一日置くと助からないことがあるそうです。
じっと座ったままになった時点で救急で病院に行き処置してもらえば助かったかもしれません。

「シマネくん」は推定2~3歳。若すぎます。
私に付いてきてお腹を見せてゴロンゴロンする姿が忘れられません。
助けられなくてゴメンね、シマネくん。合掌。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月12日 (日)

チョコちゃんとコアラちゃん(2)

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

最近の大雨でどうしているかと見れば、縁側に親子で退避中でした。

先日「チョコちゃん」が撫でさせてくれました。
なので今日も手を出してみたところ、今度はしっかり爪を立てられました。
ご機嫌をよく伺わないと血を見ることになります。
特に「コアラちゃん」と一緒の時は子を護る母性からか、「チョコちゃん」は神経質なようです。

「コアラちゃん」の毛並みは全身グレーではありませんでした。
よく見ると、白毛が顎の下と胸元、そして後ろ足のつま先にあります。
後ろ足は白足袋ではなく、もっとちょこんと指先だけ白です。

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以上の機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.

2020年7月 2日 (木)

チョコちゃんとコアラちゃん

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

普段は昼だけですが、「チョコちゃん」親子がよく家の縁側(実際は半分が物干しで残りは物置)にいます。
段ボールシェルターの上が涼むのに良いらしく、ついでにカリカリの補給を待っているようです。

ところが最近の豪雨の際は、夜も居て雨宿りというか避難をしていました。
紙の段ボールですが波板の屋根がある縁側なので、雨水の吹き込みはあっても少し濡れるくらいです。
まあそのためのシェルターですので、役に立って良かったです。

間合いを縮めました。
「チョコちゃんとは」鼻ツンまで成功しました。 一度失敗して本気で引っ掻かれ、指先からだらだら出血しましたが大丈夫です。
「コアラちゃん」は撫でて抱っこまでしました。 まだ自分からは寄ってきませんが、子ネコは適応が早いもようです。
捕まえた際に性別を確認したところ、男子♂ニャンぽい感じでした。
もう少し成長すればハッキリ判るでしょう。

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「コアラくん」かもしれません。

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以上の機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.

2020年6月30日 (火)

ロケットちゃん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、茶トラ、『ロケットちゃん(仮称)』子連れ

昨年の時点(↓下3枚目)でお腹が大きかった「ロケットちゃん」です。
最近2頭の茶トラと一緒にいるのを確認しました。
1頭は「チャーチくん」で、もう1頭は3ヶ月くらいの子ネコです。

「チャーチくん」は1歳くらいなのでたぶん昨年の夏の子。
子ネコはこの春の子で、もうじき中ネコの部類に入るでしょう。

「ロケットちゃん」はよく馴れていますが、子ネコは逃げます。
「チャーチくん」も馴れていますので。子ネコもじきに馴れるでしょう。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Rocket_20042601a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Rocket_19052102a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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