2020年10月10日 (土)

ストールちゃん(4)

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天満宮裏、薄キジ白、『ストールちゃん』クリム一門に

キレイになった「シッコ3号くん」かと間違えました。
白マフラーで「ストールちゃん」だと判断しました。

撮影場所はクリム一門の飼い主さん家周辺でした。
ゴハン待ちしていましたので、一門に受け入れられたものと推測します。
「プーさん」と同じで下宿先を替えたっぽいです。

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年9月28日 (月)

チョコちゃん(2)

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だんだん上、Kさん家のキジ白、チョコちゃん』

先週末、縁側や玄関先で、ゴハンを食べに来ていた「チョコちゃん」を見付けました。
子ネコの気配はありませんでしたが、乳首は赤く膨らんでいました。

レトルトやチュールで釣って、頭部のかさぶたに軟膏を塗りました。
傷跡は良くなっているもようです。

「チョコちゃん」は抱っこできますので、来てくれれば保護できますが、
子ネコが居る場合は、子ネコ全部と一緒である必要があります。

子ネコが居るなら推定生後2~3週だと思われます。

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以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年9月12日 (土)

コアラくん(1)

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グレー白足袋ちょこっと、『コアラくん』縦横無尽

「チョコちゃん」の子の「コアラくん」は、中ネコになるちょっと前の子ネコ、今一番やんちゃな時期です。
お腹を壊していて下痢気味なため薬を飲ませているのですが、体調とは裏腹にむしろ絶好調に見えます。

家の中に上がり込んで以来、子ネコの特権で先住ネコらにも受け入れられました。
しかし「コアラちゃん」は物怖じせず縦横無尽に暴れ回るので、特に「クルミちゃん」一家はもてあましています。

ママの「チョコちゃん」は今月になって姿を見ていません。
外のカリカリはよく減っていますが、「チョコちゃん」が食べに来ているかは不明です。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年8月23日 (日)

チョコちゃんとコアラちゃん(3)

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

これらの「チョコちゃん」の画像だと頭部はキレイですが、このあと傷ができてなかなか治りませんでした。
動物病院で診てもらったところ、アレルギー体質だということでした。頭部は紫外線によるアトピーらしいです。
また肉などのアレルギーがあるかもしれないと言われました。傷には軟膏を塗っています。

ゴハンもグレインフリーで魚系のものに限定し、屋内であげるようにしています。

それから妊娠1ヶ月ほどだと判りました。胎児は3頭はいるもようです。来月出産、離乳後の11月不妊手術というところでしょう。

「クルミちゃん」の「ミルクちゃん」後の出産と同じパターンになりそうです。

「クルミちゃん」の子「ワンちゃん」「ランちゃん」「リンくん」は元気でもう中ネコです。
「ミルクちゃん」は不妊手術済、今週「クルミちゃん」の手術予定です。(5種ワクチンも接種済)

「チョコちゃん」の抗体検査では白血病・エイズともに陰性でした。「コアラちゃん」も大丈夫でしょう。
「チョコちゃん」親子、特に「コアラちゃん」は屋内に入ってくるのが好きです。
そろそろ内ネコとの顔合わせも必要かと思われます。

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Koala_20070501a

以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年8月11日 (火)

チャッキ―くん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家~だんだん上、茶トラ『チャッキ-くん』居着く

ずっと縁側か前のだんだんにいる「チャッキ―くん」です。
三角家やだんだん辻方面にはもう下りていかないようです。

「クルミちゃん」のときと同じで、窓を開けると室内に上がってきます。
違うのは「チャッキ―くん」はキッチンの流し下のマットが好きなところ。
そこでゴロンと横になると、落ち着くのか寝てしまいます。

またゴハンは外よりキッチンでもらうとよく食べます。
これは飼い主さんから台所でゴハンをもらっていた習慣からかも。

夏場、外へ出そうとすると尻込みします。
抱っこして出すと、「なんてことするんだ」みたいな顔で振り返ります。

「チャッキ―くん」は「クルミちゃん」に会いたいのかもしれません。
しかしワクチン未接種のままで他の内ニャンコと混ぜるわけには…。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年8月10日 (月)

一期一会のニャンコら(11)

<一度っきり、一期一会のニャンコら>

いつも通る場所で1度っきりなのは、通りすがりのニャンコか、脱走中の内ニャンコか、迷いニャンコか…。

たまたま通った場合は、単なるタイミングの違い、運…。本当はいつもいるのかもしれません。
 

☆グレー白、神社参道付近、だんだん上、中ネコ『カイくん(仮称)コーラちゃん』☆
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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング ; トリミング
神社参道には20頭ほどのニャンコらがいます。
ほぼ定着しているニャンコらですが、ときどき見慣れないニャンコやご近所のニャンコが混じることがあります。
これは脱走中の一場面か、あるいはこの後すぐに保護されていなくなったかでしょう。
(2020.08.12:Kさんからのご指摘で画像をよく確かめたところ、この背景(洗濯機)はKさん宅と判明。
その後見かけていないので、すっかり場所を忘れていました。昨年の「コーラちゃん」でした。
今後、また「コーラちゃん」と出会えたら、新しいページを作って移動します。

☆黒白、三角家に現れた中ネコ『スパナくん(仮称)』☆
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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング
三角家には常連と準常連のニャンコらがいます。
「ジンジャーくん」らが前者、「ソードくん」は後者の例です。
「スパナくん」のような1度っきりのニャンコは珍しいものです。
勘ですが、ご近所のニャンコが脱走し、この後戻ったものと思われます。
 

☆サビキジ、だんだん坂の中腹、『ウズラちゃん(仮称)』☆
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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング
数ヶ月に1回しか通らない坂道ですから、運良くすれ違ったのか…。
または、定着したニャンコなので、ゴハン時とか決まった時間ならいつもいるはずのか。
その後何度か通ったときはいませんでした。
別のニャンコらがゴハンをもらっているのは見ましたが。
 

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月29日 (水)

ワレくん(2)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、もはやクリム一門に? キジ斑白『ワレくん(仮称)』

「プーさん」らと比べると出会うのは少ないですが、この辺りに定着はしているもよう。
クリム一門のゴハン時に、他のニャンコらといっしょに出待ちしているのを見ました。

結構年配のニャンコと思われ、何処から流れてきて住み着いた可能性があります。
美味しいゴハンだけでなく、陽当たりとか、安全度とか、きっと居心地がいいのでしょう。
ニャンコの価値観での桃源郷か? 「プーさん」の例もありますし。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月18日 (土)

シマネくん(7)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、キジトラ・アメショ混、『シマネくん』尿毒症で他界

「シマネくん」は先月から痩せ気味になっていました。
動物病院で抗体検査と去勢手術をして、自宅のケージに保護しました。

しかし環境が変わったためかほとんど飲まず食わず。
水を少し舐める程度で、トイレに座ったまま動かず。

トイレでウンチは確認すれど、オシッコは不明。
翌朝、動物病院で尿道が詰まっているのが確認されました。

処置して尿を出すと、結石でざらざらしていました。
私が病院に連れてくのが遅くなったのが原因で尿毒症に。

入院して毎日排泄させてもらいましたが、尿毒症の影響が消えず。
7月14日早朝、病院のケージの中で冷たくなっているのが発見されました。

男子♂ニャンの排尿困難は緊急を要し、一日置くと助からないことがあるそうです。
じっと座ったままになった時点で救急で病院に行き処置してもらえば助かったかもしれません。

「シマネくん」は推定2~3歳。若すぎます。
私に付いてきてお腹を見せてゴロンゴロンする姿が忘れられません。
助けられなくてゴメンね、シマネくん。合掌。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月12日 (日)

チョコちゃんとコアラちゃん(2)

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

最近の大雨でどうしているかと見れば、縁側に親子で退避中でした。

先日「チョコちゃん」が撫でさせてくれました。
なので今日も手を出してみたところ、今度はしっかり爪を立てられました。
ご機嫌をよく伺わないと血を見ることになります。
特に「コアラちゃん」と一緒の時は子を護る母性からか、「チョコちゃん」は神経質なようです。

「コアラちゃん」の毛並みは全身グレーではありませんでした。
よく見ると、白毛が顎の下と胸元、そして後ろ足のつま先にあります。
後ろ足は白足袋ではなく、もっとちょこんと指先だけ白です。

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以上の機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.

2020年7月 2日 (木)

チョコちゃんとコアラちゃん

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

普段は昼だけですが、「チョコちゃん」親子がよく家の縁側(実際は半分が物干しで残りは物置)にいます。
段ボールシェルターの上が涼むのに良いらしく、ついでにカリカリの補給を待っているようです。

ところが最近の豪雨の際は、夜も居て雨宿りというか避難をしていました。
紙の段ボールですが波板の屋根がある縁側なので、雨水の吹き込みはあっても少し濡れるくらいです。
まあそのためのシェルターですので、役に立って良かったです。

間合いを縮めました。
「チョコちゃんとは」鼻ツンまで成功しました。 一度失敗して本気で引っ掻かれ、指先からだらだら出血しましたが大丈夫です。
「コアラちゃん」は撫でて抱っこまでしました。 まだ自分からは寄ってきませんが、子ネコは適応が早いもようです。
捕まえた際に性別を確認したところ、男子♂ニャンぽい感じでした。
もう少し成長すればハッキリ判るでしょう。

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「コアラくん」かもしれません。

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以上の機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.

2020年6月30日 (火)

ロケットちゃん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、茶トラ、『ロケットちゃん(仮称)』子連れ

昨年の時点(↓下3枚目)でお腹が大きかった「ロケットちゃん」です。
最近2頭の茶トラと一緒にいるのを確認しました。
1頭は「チャーチくん」で、もう1頭は3ヶ月くらいの子ネコです。

「チャーチくん」は1歳くらいなのでたぶん昨年の夏の子。
子ネコはこの春の子で、もうじき中ネコの部類に入るでしょう。

「ロケットちゃん」はよく馴れていますが、子ネコは逃げます。
「チャーチくん」も馴れていますので。子ネコもじきに馴れるでしょう。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月28日 (日)

ダイズくん(3)

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だんだん辻~上、茶トラ、『ダイズくん(仮称)』

最近は「チャッキーくん」と同じくらいの遭遇率になった「ダイズくん」です。
縁側に食事に来る男子♂ニャン中、遭遇回数は多い方です。
ただし「チャッキーくん」が食後に縁側で昼寝していくのに対して、「ダイズくん」は食事のみです。

「ダイズくん」はご近所のブロック塀の上で日向ぼっこするのが好きなようです。
私が外出したり帰宅する際に傍を通りかかるというのがよくあるパターンです。
間合いは15cm程度で、それ以上手を出すと猫パンチを返してきます。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年6月25日 (木)

ショウタくん(4)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、キジ白アメショ混、飼いネコの『ショウタくん』

通りがかった路地からふと木陰を見ると、ひょっこり顔を出す「ショウタくん」です。
遭遇頻度は低いのですが、マメに通るとときどき出会います。

子ネコの時に失った左目が痛々しいですが、元気で温和しく暮らしているようです。
同様の「ミーコちゃん」とは久しく会っていません。たぶん元気なのでしょう。

タビーといわれる毛柄は、和ネコでは縞柄が普通でした。
渦巻きの縞は洋ネコの特徴だったのですが、最近よく見かけるようになりました。
つまり和洋のミックスで、ご近所ではこれが当たり前になってきています。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月21日 (日)

チョロくん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、キジ白、尾曲がり、路地に降りた『チョロくん』

屋根上の「チョロくん」が降りているところの画像を集めました。
距離が近いのでアップになり、ひょうきんな?毛並みと表情がよくわかります。

毛柄が無ければ、精悍なニャンコも剽軽なニャンコも中身は同じです。
皮膚の色と毛色がある程度対応していますが、目つき以外はだいたい同じでしょう。
キジトラの場合、毛柄に白が入ると見た目では大人しく見えてしまいます。
「チョロくん」が白毛が無く純キジだったら結構風格のある男子♂ニャンに見えたかも。

「チョロくん」というのはたぶん性格を一番反映していると思われます。
可愛くて剽軽で落ち着きがないニャンコということでしょう。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月18日 (木)

チョコちゃん(1)

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だんだんの上、キジ白、Kさん家の『チョコちゃん』と子ネコ

先日の大雨の時、縁側の段ボールで隠れている「リボンちゃん」を見付けました。
(後で、「リボンちゃん」でなく「チョコちゃん」と判明)

で、一昨日、家の玄関先に灰色の子ネコが!
その後ろには「リボンちゃん」?。親子だと判りましたが…。
画像を照合したところ「リボンちゃん」ではなく「チョコちゃん」と判明。

子ネコは1頭で、性別不明、仮称「コアラちゃん」として記録しました。

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「チョコちゃん」の子『コアラちゃん(仮称)』

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Koala_20061601a

以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年6月15日 (月)

プーさん(7)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、サビニャン、睨みの『プーさん』

いつも出会えて写真になるのはやはり睨みの「プーさん」(旧シブさん)です。
ただ単にカメラ目線を送ってくれているだけなのですが、ジロリと睨んでいるように写ります。

サビニャンは顔に黒と茶色の模様ができますので、その柄により、表情があるように見えてしまいます。
特に黒毛が多いと、黙っていても睨んでいるように見えてしまいます。

温和しく、いつも撫でさせてくれる「プーさん」です。
柄で損していますが、優しい「プーさん」でし。


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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Shibu_20031601a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 50mm F1.7 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月14日 (日)

リョウちゃん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

だんだん辻、灰ネコ白足袋、『リョウちゃん』

最新の「リョウちゃん」の画像↑を見ると、「サクラちゃん」と同じ首輪です。
このタイプは失いにくく、ニャンコの首への負担も少ないのかもしれません。

「リョウちゃん」は飼い主さん宅の門柱上によくいるのですが、最近はそうとも限りません。
ご近所のアパートの通路上で座っていたりゴロンゴロしているのを見かけます。
どうやらアパートの住人の方にも可愛がられているようです。

私が「リョウちゃん」を撫でられるまでには時間が掛かりました。
結構気むずかしい警戒心の強いニャンコだと思っていましたがそうでもないようです。

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Shar_19062001a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Shar_19050801a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月13日 (土)

シュンタロウくん(4)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、純キジトラ、精悍な『シュンタロウくん』

以前はよく出会いましたが、最近はなかなか会えません。
「シュンタロウくん」は、いつも飼い主さん宅の玄関から路地に出たり入ったりですが…
ちょうど出ているときに私が通りかかるというタイミングが必要です。
また、私がカメラを持ち出しているという条件も。

茶トラと比べると、キジトラは縞がくっきり見え、精悍な感じがします。
茶よりも黒がコントラストが強いためで、画像だとさらにはっきり写ります。
「シュンタロウくん」は顔立ちもポワンとしておらず、姿全体が凜としています。

キジといっても毛色の濃さには個体差があり、薄くなるとサバトラに近くなります。
「シュンタロウくん」は純キジトラで、黒キジほど黒毛は多くありません。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Wakka_20043003a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月11日 (木)

タビくん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、キジトラ白足袋、『タビくん』

遭遇稀かつ撮影稀な「タビくん」の貴重な画像です。
といっても飼いネコなので飼い主さん宅にはいつも居るわけです。
私がなかなか会えないのと、偶に出会っても撮影前に逃げられるためです。

タイミングというのは難しいものです。
狙っていてもほぼ振られ、期待していないときは遭遇しても間に合わず。

↑上の画像は望遠側で寄ってアップにしたもの。
一番下↓はそれから少し引いて背景を入れています。
後者だと木漏れ日の縞模様と「タビくん」の縞々が良い感じです。

Tabi_20040501a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Tabi_20051402a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月10日 (水)

サクラちゃん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

だんだん辻、クリーム三毛、『サクラちゃん』のファッション

ニャンコ自体の毛並みはほぼ一生同じですが、飼い主さんが付けてくれる首輪はよく変わります。

まずニャンコはすぐに首輪を失います。外れたり、外したり。脱出首輪だと1日で終わり。
上手く外れず残っても、後ろ足で首を搔くときよく爪がかかかるのですぐに毛羽だってボロボロに。
ある程度消耗すると飼い主さんの好みで替えられることが多いようです。

いつもだんだん辻を通って出かけますが、最近は門番の「リョウちゃん」があまりいません。
「サクラちゃん」の方がよく座っています。手を出すと撫でたり搔いたりさせてくれてます。
今のサクラちゃんのファッションはピンクの編んだ紐首輪です。これ、外れにくいもよう。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Momo_19050701a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月 9日 (火)

ハッシーちゃん一家

ハッシーちゃんと1歳の子ネコら

画像では可愛く座っていますが、我が子が近づくとシャーッと怒る「ハッシーちゃん」です。
室内飼いで狭いのと、成長した我が子が鬱陶しいらしく最近は機嫌が悪いようです。
本来ならとっくに親離れ子離れで子別れしており、縄張りで悠々としているはずなのです。
いつまでも子ネコが、しかも全部傍に居るのは本能に反するためのストレスがあるのでしょう。

特に女子♀ニャン同士だと、親が出て行くか子を追い出すかです。
「クルミちゃん」と「ミルクちゃん」のように家族で子ネコの世話をするのならまだしも。
不妊手術をして、しかも成猫の♀同士だと仲が悪くなってしまうことがあります。

(室内光のみの撮影なので絞りを開けており、ピントの深度が薄く、一部甘い絵です)


<ハッシーちゃん>

Hassy_20052301a


<オペラくん>

H_opera_20052301a


<マーブルちゃん>

H_marble_20052301a


<シフォンちゃん>

H_chffon_20052301a


<ショコラちゃん>

H_chocolate_20052301a

以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年6月 8日 (月)

ターボーちゃん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮付近、尾曲がりのサビキジ、『ターボーちゃん』

遭遇率の高い「ターボーちゃん」は画像が結構溜まります。
最近と一年前の「ターボーちゃん」を比較するつもりでしたが…同じです。

地味で目立たないので慣れないと判別が難しいサビです。
夏毛と冬毛ならまだしも、同時期だと見た目は全く同じです。

ただ環境は変化しています。旧料亭跡にはマンションがもうすぐ完成。
影響で付近の様子が変わっており、境内で見かけるニャンコが減っています。

工事が終わって落ち着けばニャンコらはいずれ適応するでしょう。
「ターボーちゃん」らの昼寝場所が平穏でありますように。

Ocha_20041402a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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2020年6月 7日 (日)

ミサゴくん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、白髪交じりの黒ニャン、『ミサゴくん(仮称)』

最近ではいつもいる「ミサゴくん」です。
Hさん家のニャンコだと思われていましたが、全く帰っていないもよう。
黒ニャンは判別が難しいのですが、Hさん家の黒ニャンと「ミサゴくん」は違う可能性も。
もしそうだとすると、「ミサゴくん」はどちらのニャンコやら?

いつの間にやらよく馴れてしまい、傍を通ると付いて回ります。
しかし気性が荒くなったらしく、他のニャンコによくくって掛かっています。
以前は気弱に見えましたが、生き抜くために場数を積んできたのかもしれません。
優先順位は高く、ボスの「シマゾウくん」の次くらいだと思われます。

Misago_20051301a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Misago_20042301a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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2020年6月 5日 (金)

グレイくん(8)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、グレー、ご隠居『グレイくん』入院ス

長年の修行の結果、満身創痍の「グレイくん」です。
ここのところ食欲旺盛で、静かに暮らしていました。

それが先日、顎の下に傷と腫れが見つかりました。
消毒して軟膏を塗ったところ、かさぶたが剥がれ、化膿しているのがわかりました。
中を洗浄して癒着するか1日様子を見たところ、まだ腫れを確認したので動物病院へ。

切開していただいたところ、病巣は顎から喉まで達しており入院になりました。
採血検査したところ、体力も落ちているということでした。(一番下↓が入院中の画像)

ですが百戦錬磨の「グレイくん」はまったく食欲が落ちていませんでした。
抗生剤を打ち、毎日洗浄してもらったところ、1週間ほどで傷口はほぼふさがり快復。
退院後は、外は勧められないとのことでしたので、Aさんに断って私の自宅に引き取りました。

今は「ハッシーちゃん」一家の居る部屋で、タンスの上に陣取って静かにしています。
おそらく「グレイくん」は「ハッシーちゃん」の祖父か曾祖父か…ご先祖のはずです。
Aさんによると、若い頃の「グレイくん」は繁殖旺盛で元気だったそうですから。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SHARP SHV45 ; トリミング

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2020年6月 4日 (木)

モサくん

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

三角家付近、グレー長毛、「モサくん」手術入院ス

「モサくん」は「チッチくん」「ミンミくん」と一緒に産まれた兄弟です。
ヒトに馴れずゴハンだけ食べに来ていましたが、先日脇腹に大きなかさぶたを付けていました。

そのまま完治すればいいのですが、化膿しており、しかも状態が好転しませんでした。
捕獲して獣医師に診せたところ、怪我ではなく腫瘍という診断で、入院と手術になりました。
一番下↓の画像が手術後の姿です。脇腹の縫い目が痛々しい。

経過はよく、9日間の入院を経て退院。検査結果は悪性ではなく、一安心でした。
そのまま放す訳にもいかず、退院時に去勢手術をお願いし、今は自宅で温和しくしています。
排泄はちゃんとトイレでしてくれ、食欲も旺盛です。縫合の痕もだんだん体毛に埋もれてきました。

ただ馴れていないのは仕方がなく、これから少しずつ歩み寄る予定です。

また環境の急激な変化があり、その適応も待つ必要があります。

手を出すと「シャーッ」と威嚇しますが、ほとんど攻撃はしてきません。
せいぜい肉球パンチくらいで爪は出しません。頭部を搔いたり撫でたりはさせてくれます。

Mosa_20050302a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: SHARP SHV45 ; トリミング

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2020年5月31日 (日)

だんだん坂(5)

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いつもの「だんだん」に、いつものニャンコ

この段差が間合い。安心。すぐにトンヅラ可

ダッシュは上り坂の方が得意。絶対の優越感

下りはちょっと…。でもあのおっちゃんなら

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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クルミちゃんの子ネコら(5)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

「クルミちゃん」の子ネコ(生後2ヶ月)

ニャンコらが休むときは一族が固まる傾向があります。
↑上の画像は窓際でくつろぐ「クルミちゃん一家」です。

↓下は生後2ヶ月の子ネコらです。
ニャンコの一生中、これから1年はもっとも跳び回る時期です。

しかし室内光の中だと、動きのある撮影は無理。
どうしても座った画像ばかりになります。

<仮称「ワンちゃん」↓>

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<仮称「ランちゃん」↓>

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<仮称「リンくん」↓>

K_lin_20052901a

K_lin_20052902a

以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2.0 STM ; トリミング

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2020年5月30日 (土)

ミシマちゃんの子ネコら

ミシマちゃんの子ネコら(3~4週目)

目が開いてヨチヨチ歩きの子ネコらです。
小柄で未熟児と思われ、健康に成長できるか不安があります。

「ミシマちゃん」のおっぱいは十分でも、元が小さいので発達が遅いもよう。
これからの成長を期待しています。


仮称「ミウちゃん」

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M_kitten_miu_20052901a


仮称「フウちゃん」

M_kitten_fu_20052302a

M_kitten_fu_20052902a


仮称「クウちゃん」

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M_kitten_kou_20052303a

以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年5月23日 (土)

チャッピーちゃん(4)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、サバトラ・グレー『チャッピーちゃん(仮称)』

遭遇稀ですが、それでも月に数回会えることがあります。
何処かでゴハンは飼い主さんからもらっているのでしょう。
カリカリを置いてもあまり食べません。もっと美味しいものを普段もらっているようです。

「チャッピーちゃん」は、家に居る「ハッシーちゃん」の姉妹です。
少し太めになった「ハッシーちゃん」と比べて、「チャッピーちゃん」はスレンダーです。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Chappy_20051602a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Chappy_20041101a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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2020年5月22日 (金)

シマネくん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、キジトラ・アメショ混、『シマネくん』ゴロンゴロン

私を見付けると寄ってきてお腹を見せゴロンゴロンする「シマネくん」です。(↓下2~4枚目)
かつてはあれだけコソコソしていたのが、今は全く別のニャンコのよう。
臆病で、物音がするとビクつくのは変わりませんが、馴れる素質があったということです。

「シマネ」の由来は、シマ模様を期待していたところ裏切られ「シマねぇ」ぞと思ったことです。
初めて見たとき、正面から見るとキジで、脇腹もキジトラかと思いきや…渦のタビーでした。

Shimane_20032901a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

Shimane_20051502a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Shimane_20051503a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Shimane_20051504a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング


機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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