2020年12月20日 (日)

ランちゃん

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

「クルミちゃん」の娘、サビトラの『ランちゃん』

頭部と手足はサビトラ、胴体の柄は茶トラが融けたような茶です。
キジトラと茶トラが混ざるとサビになるもようで、柄も薄くなる傾向があるようです。

「ランちゃん」は3姉妹の中で一番気むずかしい性格です。
3頭とは平等に接しているつもりですが、「ランちゃん」だけ抱っこ嫌い、拘束されるのを嫌います。
また触られるのも嫌のようで、撫でるとスルスルと躱して逃げます。
寝ている私の胸の上を無造作に乗り越えて行きますが、「ワンちゃん」のようにそこで座ることはありません。

そのうち馴れてくれればと思ってます。

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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2020年12月15日 (火)

リンちゃん

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

「クルミちゃん」の娘、茶トラの『リンちゃん』

茶トラでは少数派の女子♀ニャンです。たぶん2割程度かと。

しかも「リンちゃん」はトラ縞ではなく、渦柄のタビーです。茶も濃い色です。
(今回の画像は正面からばかりで、胴体の柄が写っていません。次の機会に撮影しておきます)
渦柄はアメショとかにある洋ネコの柄のはずですが、故「シマネくん」あたりから増えました。
もしかしたら「シマネくん」かその近親ニャンコがパパかもしれません。

「リンちゃん」は馴れてますが、「ワンちゃん」ほど私にべったりではありません。
三姉妹中では一番元気で、「チョコちゃん」の子どもたちと一緒に跳ね回っています。

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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2020年12月 7日 (月)

ワンちゃん

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

「クルミちゃん」の娘、サビネコの『ワンちゃん』

ニャンコですが「ワンちゃん」です。子猫の時はもっと子犬に似ていました。

「クルミちゃん」の子で家に居る4姉妹中、長女が「ミルクちゃん」、次女から四女「ワンちゃん」「ランちゃん」「リンちゃん」です。
三姉妹では「ワンちゃん」が一番小柄なので末娘だと思われます。(出産時は覗いていないので、どれが先かは不明)

「ワンちゃん」は私の膝の上が好きで、「マルコちゃん」や「ハイちゃん」と場所取りになります。
すると「マルコちゃん」が譲って、「ワンちゃん」と「ハイちゃん」が並んで陣取ります。

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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2020年11月20日 (金)

ジンジャーくん(6)

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、茶トラ白、『ジンジャーくん』丸々と

以前警戒心が強かった時と比べると、まるで別のニャンコのような「ジンジャーくん」です。
寄ってきてスリスリ、懐っこいためにご近所の皆に食べ物をもらっている可能性があります。

丸々と太って立派な男子♂ニャン、顔もデカく風格があります。
しかし気は弱く、「ミサゴくん」や「シマンジくん」が来ると追い払われてしまいます。

現在三角家付近に居るのは男子♂ニャンか不妊手術済の女子♀ニャンです。
男子♂ニャンらは交配目当てではなく食生活のために集まっており、その優性順位は力関係でしょう。
「ジンジャーくん」は古株ですが、順位は真ん中くらい。気の強いニャンコやボスには負けます。
ただしAさん家の若い「キンタくん(チャニー)」や「ターくん」よりは上のもようです。

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年11月17日 (火)

アイちゃん(6)

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮境内、狛猫風の『アイちゃん』

ちょうど日向ぼっこしている「アイちゃん」を見付けました。
天満宮の狛犬の近くで、陽に当たりながら毛繕いをしていました。

トレードマークの背中の白鳥がキレイです。(↓下2枚目)
ただ、日射しがまぶしいのか大きい目は細めていてます。
一番下↓は「アイちゃん」らしいクリクリ目の画像です。

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年11月13日 (金)

クロくん(5)

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黒白、八割れならず、『クロくん』腎不全で逝く

今回の画像が「クロくん」の最期の姿になってしまいました。
随分痩せていたので、飼い主さんに確認したところ、ゴハンを食べられず病院で診察を受けたとのことでした。

その後、しばらく「クロくん」を見かけなくなったので心配していました。
そして先日再度確認したところ、腎不全のため助からなかったことが判りました。

12~13歳ほどだったと思われます。「クロくん」、ご冥福を。合掌。

ニャンコの泌尿器疾患には注意が必要ですね。

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年11月 9日 (月)

ミシマちゃんの子ネコら

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機材:Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

『ミシマちゃん』の子ネコら成長ス

未熟で成長が遅かった「ミシマちゃん」の子ネコ3頭は無事成長して絶好調です。
毛柄は違えどもいずれもキリッとした顔立ち(目)でママ譲りでしょう。(↑上は古いですがキリッとしたミシマちゃん)

「フウちゃん」はお乳を吸う力が弱く、栄養失調で人工哺乳が必要でしたが、今や3頭中で一番大きくなりました。
キジですが胴体の柄は渦巻きのタビー、尻尾がほとんどありません。(↓下1~3枚目)

「ケンくん」はロート胸で肺活量が小さく、成長自体が危ぶまれましたが、今は元気に跳ね回っています。
♂男子ニャンなのに他の♀2頭より一回り小柄で、毛柄は「フウちゃん」ちゃんと同じ渦タビーです。(↓下4~6枚目)

「ミカちゃん」は3頭中でもっとも順調に成長しました。脱走の機会をいつも狙っています。
ドライアイらしく目やにが絶えません。(↓下7~9枚目)

「フウちゃん」と「ケンくん」の渦タビーはアメショ混でよく見られますが、近所だと故「シマネくん」に似ています。
もしかしたらパパは「シマネくん」かもしれません。


<黒キジ、ボブテイル「フウちゃん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング


<黒キジ、短尾「ケンくん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング


<三毛、「ミカちゃん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング


機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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チックくん(2)

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モグさん家の子ネコ、薄めキジトラ『チックくん』絶好調

もうそろそろ1歳かという中ネコの「チックくん」です。
家中を走り回り、落とす・破る・ひっくり返すの毎日。

モグさんや私によく馴れていて、甘えてきたり・乗ってきたり・噛みついたり…。
ニャンコなりの親愛の情を示してくれますが、痛い…。これは中ネコでは普通とはいえ、痛い。

猫風邪の鼻炎は治っていますが、後遺症は残ったようで、寝ているときイビキをかきます。
また起きているときも、うにょむにょくうぐうと何か唱えたような独り言を言います。

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以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年11月 2日 (月)

ロケットちゃんと子ネコら

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『ロケットちゃん』保護、無事4頭出産

昨9月、お腹が大きくなった「ロケットちゃん」。さわると子ネコの頭が判るくらいでした。
もう出産の頃合いだというのに三角家付近をうろうろして、どこにも帰らず。
秋雨の時期に外での出産は問題ありと思い、自宅のケージに保護しました。

ケージ内に段ボールを入れたおいたところ、保護後4日目に、4頭の子ネコを出産。(↓下1、2枚目)
その後、サビキジ2、茶トラ2の子ネコらは順調に育ち、もう離乳期になりました。(↓下3~7枚目)

ただしまだ名前がありません。仮名くらいは必要ですが、実はまだ区別が難しいので。

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年10月30日 (金)

チョコちゃんと子ネコら

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『チョコちゃん』子ネコ連れの避難

一日中雨だった日の早朝4時頃、玄関先で「チョコちゃん」の鳴き声がしたかと思うとすぐに子ネコの鳴き声。
出てみるとずぶ濡れになた子ネコが3頭、門扉の蔭に隠れたり顔を出したり。

「チョコちゃん」は一生懸命に鳴いて「入れて!」と訴えているもよう。
とりあえず子ネコを1頭ずつ保護してタオルで拭いて室内のケージへ。

他に子ネコがいるといけないので「チョコちゃん」はしばらく放置しましたが、どこかへ戻る気配なし。
「チョコちゃん」もケージへいれると中で舐めながら授乳。

みんな乾いてフクフクになったところでケージを開放にしました。
子ネコらはすぐに受け入れられましたが、「チョコちゃん」は子を護る母らしく、威嚇しまくり。
我が子の「コアラちゃん」や「クルミちゃん」はもう子離れして忘れたのか、寄ってきても追い払いました。

しばらくニャンコらは戦々恐々でしたが、3日ほどで落ち着き、「チョコちゃん」と子ネコ3頭も馴染みました。

この間も「チョコちゃん」だけは毎日朝夕は外に出して、どうするか見守りましたが、縁側や玄関から離れませんでした。
子ネコは3頭のみだったようです。皆元気で栄養状態もよい男子♂でした。

現在「クルミちゃん一家5頭」と「チョコちゃん一家5頭」が先住ニャンコ5頭と共に私の寝室を占領しています。

(2020.11.10:子ネコの仮名を修正)

仮称『チロルくん』

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仮称『トッポくん』

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仮称『クランキーくん』

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年10月10日 (土)

ストールちゃん(4)

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天満宮裏、薄キジ白、『ストールちゃん』クリム一門に

キレイになった「シッコ3号くん」かと間違えました。
白マフラーで「ストールちゃん」だと判断しました。

撮影場所はクリム一門の飼い主さん家周辺でした。
ゴハン待ちしていましたので、一門に受け入れられたものと推測します。
「プーさん」と同じで下宿先を替えたっぽいです。

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以上の撮影機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年9月28日 (月)

チョコちゃん(2)

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だんだん上、Kさん家のキジ白、チョコちゃん』

先週末、縁側や玄関先で、ゴハンを食べに来ていた「チョコちゃん」を見付けました。
子ネコの気配はありませんでしたが、乳首は赤く膨らんでいました。

レトルトやチュールで釣って、頭部のかさぶたに軟膏を塗りました。
傷跡は良くなっているもようです。

「チョコちゃん」は抱っこできますので、来てくれれば保護できますが、
子ネコが居る場合は、子ネコ全部と一緒である必要があります。

子ネコが居るなら推定生後2~3週だと思われます。

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以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年9月12日 (土)

コアラくん(1)

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グレー白足袋ちょこっと、『コアラくん』縦横無尽

「チョコちゃん」の子の「コアラくん」は、中ネコになるちょっと前の子ネコ、今一番やんちゃな時期です。
お腹を壊していて下痢気味なため薬を飲ませているのですが、体調とは裏腹にむしろ絶好調に見えます。

家の中に上がり込んで以来、子ネコの特権で先住ネコらにも受け入れられました。
しかし「コアラちゃん」は物怖じせず縦横無尽に暴れ回るので、特に「クルミちゃん」一家はもてあましています。

ママの「チョコちゃん」は今月になって姿を見ていません。
外のカリカリはよく減っていますが、「チョコちゃん」が食べに来ているかは不明です。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年8月23日 (日)

チョコちゃんとコアラちゃん(3)

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

これらの「チョコちゃん」の画像だと頭部はキレイですが、このあと傷ができてなかなか治りませんでした。
動物病院で診てもらったところ、アレルギー体質だということでした。頭部は紫外線によるアトピーらしいです。
また肉などのアレルギーがあるかもしれないと言われました。傷には軟膏を塗っています。

ゴハンもグレインフリーで魚系のものに限定し、屋内であげるようにしています。

それから妊娠1ヶ月ほどだと判りました。胎児は3頭はいるもようです。来月出産、離乳後の11月不妊手術というところでしょう。

「クルミちゃん」の「ミルクちゃん」後の出産と同じパターンになりそうです。

「クルミちゃん」の子「ワンちゃん」「ランちゃん」「リンくん」は元気でもう中ネコです。
「ミルクちゃん」は不妊手術済、今週「クルミちゃん」の手術予定です。(5種ワクチンも接種済)

「チョコちゃん」の抗体検査では白血病・エイズともに陰性でした。「コアラちゃん」も大丈夫でしょう。
「チョコちゃん」親子、特に「コアラちゃん」は屋内に入ってくるのが好きです。
そろそろ内ネコとの顔合わせも必要かと思われます。

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以上の撮影機材: Canon EOS M ; EF-M 22mm F2 STM ; トリミング

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2020年8月11日 (火)

チャッキ―くん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家~だんだん上、茶トラ『チャッキ-くん』居着く

ずっと縁側か前のだんだんにいる「チャッキ―くん」です。
三角家やだんだん辻方面にはもう下りていかないようです。

「クルミちゃん」のときと同じで、窓を開けると室内に上がってきます。
違うのは「チャッキ―くん」はキッチンの流し下のマットが好きなところ。
そこでゴロンと横になると、落ち着くのか寝てしまいます。

またゴハンは外よりキッチンでもらうとよく食べます。
これは飼い主さんから台所でゴハンをもらっていた習慣からかも。

夏場、外へ出そうとすると尻込みします。
抱っこして出すと、「なんてことするんだ」みたいな顔で振り返ります。

「チャッキ―くん」は「クルミちゃん」に会いたいのかもしれません。
しかしワクチン未接種のままで他の内ニャンコと混ぜるわけには…。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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2020年8月10日 (月)

一期一会のニャンコら(11)

<一度っきり、一期一会のニャンコら>

いつも通る場所で1度っきりなのは、通りすがりのニャンコか、脱走中の内ニャンコか、迷いニャンコか…。

たまたま通った場合は、単なるタイミングの違い、運…。本当はいつもいるのかもしれません。
 

☆グレー白、神社参道付近、だんだん上、中ネコ『カイくん(仮称)コーラちゃん』☆
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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング ; トリミング
神社参道には20頭ほどのニャンコらがいます。
ほぼ定着しているニャンコらですが、ときどき見慣れないニャンコやご近所のニャンコが混じることがあります。
これは脱走中の一場面か、あるいはこの後すぐに保護されていなくなったかでしょう。
(2020.08.12:Kさんからのご指摘で画像をよく確かめたところ、この背景(洗濯機)はKさん宅と判明。
その後見かけていないので、すっかり場所を忘れていました。昨年の「コーラちゃん」でした。
今後、また「コーラちゃん」と出会えたら、新しいページを作って移動します。

☆黒白、三角家に現れた中ネコ『スパナくん(仮称)』☆
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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング
三角家には常連と準常連のニャンコらがいます。
「ジンジャーくん」らが前者、「ソードくん」は後者の例です。
「スパナくん」のような1度っきりのニャンコは珍しいものです。
勘ですが、ご近所のニャンコが脱走し、この後戻ったものと思われます。
 

☆サビキジ、だんだん坂の中腹、『ウズラちゃん(仮称)』☆
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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング
数ヶ月に1回しか通らない坂道ですから、運良くすれ違ったのか…。
または、定着したニャンコなので、ゴハン時とか決まった時間ならいつもいるはずのか。
その後何度か通ったときはいませんでした。
別のニャンコらがゴハンをもらっているのは見ましたが。
 

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月29日 (水)

ワレくん(2)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、もはやクリム一門に? キジ斑白『ワレくん(仮称)』

「プーさん」らと比べると出会うのは少ないですが、この辺りに定着はしているもよう。
クリム一門のゴハン時に、他のニャンコらといっしょに出待ちしているのを見ました。

結構年配のニャンコと思われ、何処から流れてきて住み着いた可能性があります。
美味しいゴハンだけでなく、陽当たりとか、安全度とか、きっと居心地がいいのでしょう。
ニャンコの価値観での桃源郷か? 「プーさん」の例もありますし。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月18日 (土)

シマネくん(7)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、キジトラ・アメショ混、『シマネくん』尿毒症で他界

「シマネくん」は先月から痩せ気味になっていました。
動物病院で抗体検査と去勢手術をして、自宅のケージに保護しました。

しかし環境が変わったためかほとんど飲まず食わず。
水を少し舐める程度で、トイレに座ったまま動かず。

トイレでウンチは確認すれど、オシッコは不明。
翌朝、動物病院で尿道が詰まっているのが確認されました。

処置して尿を出すと、結石でざらざらしていました。
私が病院に連れてくのが遅くなったのが原因で尿毒症に。

入院して毎日排泄させてもらいましたが、尿毒症の影響が消えず。
7月14日早朝、病院のケージの中で冷たくなっているのが発見されました。

男子♂ニャンの排尿困難は緊急を要し、一日置くと助からないことがあるそうです。
じっと座ったままになった時点で救急で病院に行き処置してもらえば助かったかもしれません。

「シマネくん」は推定2~3歳。若すぎます。
私に付いてきてお腹を見せてゴロンゴロンする姿が忘れられません。
助けられなくてゴメンね、シマネくん。合掌。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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2020年7月12日 (日)

チョコちゃんとコアラちゃん(2)

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

最近の大雨でどうしているかと見れば、縁側に親子で退避中でした。

先日「チョコちゃん」が撫でさせてくれました。
なので今日も手を出してみたところ、今度はしっかり爪を立てられました。
ご機嫌をよく伺わないと血を見ることになります。
特に「コアラちゃん」と一緒の時は子を護る母性からか、「チョコちゃん」は神経質なようです。

「コアラちゃん」の毛並みは全身グレーではありませんでした。
よく見ると、白毛が顎の下と胸元、そして後ろ足のつま先にあります。
後ろ足は白足袋ではなく、もっとちょこんと指先だけ白です。

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以上の機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年7月 2日 (木)

チョコちゃんとコアラちゃん

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だんだん辻の上、キジ白『チョコちゃん』とグレー『コアラちゃん』

普段は昼だけですが、「チョコちゃん」親子がよく家の縁側(実際は半分が物干しで残りは物置)にいます。
段ボールシェルターの上が涼むのに良いらしく、ついでにカリカリの補給を待っているようです。

ところが最近の豪雨の際は、夜も居て雨宿りというか避難をしていました。
紙の段ボールですが波板の屋根がある縁側なので、雨水の吹き込みはあっても少し濡れるくらいです。
まあそのためのシェルターですので、役に立って良かったです。

間合いを縮めました。
「チョコちゃんとは」鼻ツンまで成功しました。 一度失敗して本気で引っ掻かれ、指先からだらだら出血しましたが大丈夫です。
「コアラちゃん」は撫でて抱っこまでしました。 まだ自分からは寄ってきませんが、子ネコは適応が早いもようです。
捕まえた際に性別を確認したところ、男子♂ニャンぽい感じでした。
もう少し成長すればハッキリ判るでしょう。

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「コアラくん」かもしれません。

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以上の機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年6月30日 (火)

ロケットちゃん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、茶トラ、『ロケットちゃん(仮称)』子連れ

昨年の時点(↓下3枚目)でお腹が大きかった「ロケットちゃん」です。
最近2頭の茶トラと一緒にいるのを確認しました。
1頭は「チャーチくん」で、もう1頭は3ヶ月くらいの子ネコです。

「チャーチくん」は1歳くらいなのでたぶん昨年の夏の子。
子ネコはこの春の子で、もうじき中ネコの部類に入るでしょう。

「ロケットちゃん」はよく馴れていますが、子ネコは逃げます。
「チャーチくん」も馴れていますので。子ネコもじきに馴れるでしょう。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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2020年6月28日 (日)

ダイズくん(3)

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だんだん辻~上、茶トラ、『ダイズくん(仮称)』

最近は「チャッキーくん」と同じくらいの遭遇率になった「ダイズくん」です。
縁側に食事に来る男子♂ニャン中、遭遇回数は多い方です。
ただし「チャッキーくん」が食後に縁側で昼寝していくのに対して、「ダイズくん」は食事のみです。

「ダイズくん」はご近所のブロック塀の上で日向ぼっこするのが好きなようです。
私が外出したり帰宅する際に傍を通りかかるというのがよくあるパターンです。
間合いは15cm程度で、それ以上手を出すと猫パンチを返してきます。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年6月25日 (木)

ショウタくん(4)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、キジ白アメショ混、飼いネコの『ショウタくん』

通りがかった路地からふと木陰を見ると、ひょっこり顔を出す「ショウタくん」です。
遭遇頻度は低いのですが、マメに通るとときどき出会います。

子ネコの時に失った左目が痛々しいですが、元気で温和しく暮らしているようです。
同様の「ミーコちゃん」とは久しく会っていません。たぶん元気なのでしょう。

タビーといわれる毛柄は、和ネコでは縞柄が普通でした。
渦巻きの縞は洋ネコの特徴だったのですが、最近よく見かけるようになりました。
つまり和洋のミックスで、ご近所ではこれが当たり前になってきています。

Narumi_20042201a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Narumi_20020101a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

Narumi_19073102a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年6月21日 (日)

チョロくん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、キジ白、尾曲がり、路地に降りた『チョロくん』

屋根上の「チョロくん」が降りているところの画像を集めました。
距離が近いのでアップになり、ひょうきんな?毛並みと表情がよくわかります。

毛柄が無ければ、精悍なニャンコも剽軽なニャンコも中身は同じです。
皮膚の色と毛色がある程度対応していますが、目つき以外はだいたい同じでしょう。
キジトラの場合、毛柄に白が入ると見た目では大人しく見えてしまいます。
「チョロくん」が白毛が無く純キジだったら結構風格のある男子♂ニャンに見えたかも。

「チョロくん」というのはたぶん性格を一番反映していると思われます。
可愛くて剽軽で落ち着きがないニャンコということでしょう。

Yon_20042901a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Yon_20042301a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Yon_20041702a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年6月18日 (木)

チョコちゃん(1)

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だんだんの上、キジ白、Kさん家の『チョコちゃん』と子ネコ

先日の大雨の時、縁側の段ボールで隠れている「リボンちゃん」を見付けました。
(後で、「リボンちゃん」でなく「チョコちゃん」と判明)

で、一昨日、家の玄関先に灰色の子ネコが!
その後ろには「リボンちゃん」?。親子だと判りましたが…。
画像を照合したところ「リボンちゃん」ではなく「チョコちゃん」と判明。

子ネコは1頭で、性別不明、仮称「コアラちゃん」として記録しました。

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「チョコちゃん」の子『コアラちゃん(仮称)』

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年6月15日 (月)

プーさん(7)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、サビニャン、睨みの『プーさん』

いつも出会えて写真になるのはやはり睨みの「プーさん」(旧シブさん)です。
ただ単にカメラ目線を送ってくれているだけなのですが、ジロリと睨んでいるように写ります。

サビニャンは顔に黒と茶色の模様ができますので、その柄により、表情があるように見えてしまいます。
特に黒毛が多いと、黙っていても睨んでいるように見えてしまいます。

温和しく、いつも撫でさせてくれる「プーさん」です。
柄で損していますが、優しい「プーさん」でし。


Shibu_20043002a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Shibu_20043001a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Shibu_20031601a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M 50mm F1.7 ; トリミング

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2020年6月14日 (日)

リョウちゃん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

だんだん辻、灰ネコ白足袋、『リョウちゃん』

最新の「リョウちゃん」の画像↑を見ると、「サクラちゃん」と同じ首輪です。
このタイプは失いにくく、ニャンコの首への負担も少ないのかもしれません。

「リョウちゃん」は飼い主さん宅の門柱上によくいるのですが、最近はそうとも限りません。
ご近所のアパートの通路上で座っていたりゴロンゴロしているのを見かけます。
どうやらアパートの住人の方にも可愛がられているようです。

私が「リョウちゃん」を撫でられるまでには時間が掛かりました。
結構気むずかしい警戒心の強いニャンコだと思っていましたがそうでもないようです。

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月13日 (土)

シュンタロウくん(4)

Wakka_20043004a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、純キジトラ、精悍な『シュンタロウくん』

以前はよく出会いましたが、最近はなかなか会えません。
「シュンタロウくん」は、いつも飼い主さん宅の玄関から路地に出たり入ったりですが…
ちょうど出ているときに私が通りかかるというタイミングが必要です。
また、私がカメラを持ち出しているという条件も。

茶トラと比べると、キジトラは縞がくっきり見え、精悍な感じがします。
茶よりも黒がコントラストが強いためで、画像だとさらにはっきり写ります。
「シュンタロウくん」は顔立ちもポワンとしておらず、姿全体が凜としています。

キジといっても毛色の濃さには個体差があり、薄くなるとサバトラに近くなります。
「シュンタロウくん」は純キジトラで、黒キジほど黒毛は多くありません。

Wakka_20043002a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Wakka_20043003a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Wakka_19030501a
機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月11日 (木)

タビくん(3)

Tabi_20051401a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

天満宮裏、キジトラ白足袋、『タビくん』

遭遇稀かつ撮影稀な「タビくん」の貴重な画像です。
といっても飼いネコなので飼い主さん宅にはいつも居るわけです。
私がなかなか会えないのと、偶に出会っても撮影前に逃げられるためです。

タイミングというのは難しいものです。
狙っていてもほぼ振られ、期待していないときは遭遇しても間に合わず。

↑上の画像は望遠側で寄ってアップにしたもの。
一番下↓はそれから少し引いて背景を入れています。
後者だと木漏れ日の縞模様と「タビくん」の縞々が良い感じです。

Tabi_20040501a
機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

Tabi_19070901a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Tabi_20051402a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年6月10日 (水)

サクラちゃん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

だんだん辻、クリーム三毛、『サクラちゃん』のファッション

ニャンコ自体の毛並みはほぼ一生同じですが、飼い主さんが付けてくれる首輪はよく変わります。

まずニャンコはすぐに首輪を失います。外れたり、外したり。脱出首輪だと1日で終わり。
上手く外れず残っても、後ろ足で首を搔くときよく爪がかかかるのですぐに毛羽だってボロボロに。
ある程度消耗すると飼い主さんの好みで替えられることが多いようです。

いつもだんだん辻を通って出かけますが、最近は門番の「リョウちゃん」があまりいません。
「サクラちゃん」の方がよく座っています。手を出すと撫でたり搔いたりさせてくれてます。
今のサクラちゃんのファッションはピンクの編んだ紐首輪です。これ、外れにくいもよう。

Momo_20051302a
機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

Momo_19050701a
機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

Momo_19091401a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

Momo_19031802a
機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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