6: 三角家付近のニャンコ

2021年3月31日 (水)

ジロウくん(2)

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スルリ、躱し上手、キジ白斑『ジロウくん』

だいぶ警戒を解いてくれて間合い0cm。食事中などで油断しているときなら一瞬だけ背中をツルンと撫でられます。
しかし「ジロウくん」にとっては「しまった、不覚、触らせてしまった」というところですかね。

何かくれるかもしれないと思っているらしいときは私の足下まで寄ってきます。
危険人物ではないと見なしてくれているか、食欲の本能が克っているのか、いつでも逃げられる自信があるのか…。
次の段階は背中をなで続けられることですが、当分先でしょう。

前はAさん家の裏にいつも来ていた「ジロウくん」ですが、今は三角家の周りにいて、庇の上の日向ぼっこが日課です。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

©2021 M.CREATIVE M.D.M

ミンミくん(3)

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躱すのが上手、真っ黒ニャンの『ミンミくん』

「チッチくん」「モサくん」と3兄弟の「ミンミくん」ですが、まだ保護できていません。
首輪を付けられるほど撫でたり接触はできるものの、捕まえようとすると気配を察知して逃げます。
一度抱えてキャリーに入れようとしたところ暴れて失敗。今は熱りを冷ましつつ懐柔中です。

特に普段は持っていない大きな荷物があったり、珍しくチュールをごちそうされたりすると警戒するようです。
チュールは喜んで舐めますが、もうないとわかると身を引きます。通常と異なることには違和感を覚えるのかもしれません。

「ミンミくん」を保護すれば、三角家付近で身元がわからないニャンコは「ミサゴくん」だけになります。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

©2021 M.CREATIVE M.D.M

2021年3月 6日 (土)

ソードくん(5)

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Aさん家のアカチビ『ソードくん』、家の縁側にも、Kさん家にも

縁側に捨てるマット(ニャンコにボロボロに)を置いていたら、「ソードくん」のいい昼寝場所に。
おかげでしばらくは捨てられなくなりました。(上↑と下↓2枚の画像)
気持ちよさそうです。寝ぼけているのか、警戒心が薄く、1mまで寄れました。

元々Aさん家にいた子ネコ♂「アカチビ」が成長して、滅多に家に帰ってこなくなったのが「ソードくん」です。
三角家付近からだんだん辻、そして私の家の周りまでが縄張りかと思っていましたが、Kさん家の敷地内にもいました。↓

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そしてKさん家の玄関先でゴハン待ちしているらしい「ソードくん」です。(この下↓3枚)
これは「ダイズくん」ではなく「ソードくん」です。目がブルーで、右のフグフグと顎や喉に白毛があります。
精悍なイメージの「ソードくん」ですが、なんとも可愛らしくなってますね。丸くなった感じです。

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以上の撮影機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年11月20日 (金)

ジンジャーくん(6)

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、茶トラ白、『ジンジャーくん』丸々と

以前警戒心が強かった時と比べると、まるで別のニャンコのような「ジンジャーくん」です。
寄ってきてスリスリ、懐っこいためにご近所の皆に食べ物をもらっている可能性があります。

丸々と太って立派な男子♂ニャン、顔もデカく風格があります。
しかし気は弱く、「ミサゴくん」や「シマンジくん」が来ると追い払われてしまいます。

現在三角家付近に居るのは男子♂ニャンか不妊手術済の女子♀ニャンです。
男子♂ニャンらは交配目当てではなく食生活のために集まっており、その優性順位は力関係でしょう。
「ジンジャーくん」は古株ですが、順位は真ん中くらい。気の強いニャンコやボスには負けます。
ただしAさん家の若い「キンタくん(チャニー)」や「ターくん」よりは上のもようです。

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材:SONY DSC-TX30 ; トリミング

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2020年11月 9日 (月)

ミシマちゃんの子ネコら

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機材:Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

『ミシマちゃん』の子ネコら成長ス

未熟で成長が遅かった「ミシマちゃん」の子ネコ3頭は無事成長して絶好調です。
毛柄は違えどもいずれもキリッとした顔立ち(目)でママ譲りでしょう。(↑上は古いですがキリッとしたミシマちゃん)

「フウちゃん」はお乳を吸う力が弱く、栄養失調で人工哺乳が必要でしたが、今や3頭中で一番大きくなりました。
キジですが胴体の柄は渦巻きのタビー、尻尾がほとんどありません。(↓下1~3枚目)

「ケンくん」はロート胸で肺活量が小さく、成長自体が危ぶまれましたが、今は元気に跳ね回っています。
♂男子ニャンなのに他の♀2頭より一回り小柄で、毛柄は「フウちゃん」ちゃんと同じ渦タビーです。(↓下4~6枚目)

「ミカちゃん」は3頭中でもっとも順調に成長しました。脱走の機会をいつも狙っています。
ドライアイらしく目やにが絶えません。(↓下7~9枚目)

「フウちゃん」と「ケンくん」の渦タビーはアメショ混でよく見られますが、近所だと故「シマネくん」に似ています。
もしかしたらパパは「シマネくん」かもしれません。


<黒キジ、ボブテイル「フウちゃん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング


<黒キジ、短尾「ケンくん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング


<三毛、「ミカちゃん」>

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング

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機材:Canon EOS M100 ; EF-M22mm F2 STM ; トリミング


機材:Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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2020年8月11日 (火)

チャッキ―くん(6)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家~だんだん上、茶トラ『チャッキ-くん』居着く

ずっと縁側か前のだんだんにいる「チャッキ―くん」です。
三角家やだんだん辻方面にはもう下りていかないようです。

「クルミちゃん」のときと同じで、窓を開けると室内に上がってきます。
違うのは「チャッキ―くん」はキッチンの流し下のマットが好きなところ。
そこでゴロンと横になると、落ち着くのか寝てしまいます。

またゴハンは外よりキッチンでもらうとよく食べます。
これは飼い主さんから台所でゴハンをもらっていた習慣からかも。

夏場、外へ出そうとすると尻込みします。
抱っこして出すと、「なんてことするんだ」みたいな顔で振り返ります。

「チャッキ―くん」は「クルミちゃん」に会いたいのかもしれません。
しかしワクチン未接種のままで他の内ニャンコと混ぜるわけには…。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年7月18日 (土)

シマネくん(7)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、キジトラ・アメショ混、『シマネくん』尿毒症で他界

「シマネくん」は先月から痩せ気味になっていました。
動物病院で抗体検査と去勢手術をして、自宅のケージに保護しました。

しかし環境が変わったためかほとんど飲まず食わず。
水を少し舐める程度で、トイレに座ったまま動かず。

トイレでウンチは確認すれど、オシッコは不明。
翌朝、動物病院で尿道が詰まっているのが確認されました。

処置して尿を出すと、結石でざらざらしていました。
私が病院に連れてくのが遅くなったのが原因で尿毒症に。

入院して毎日排泄させてもらいましたが、尿毒症の影響が消えず。
7月14日早朝、病院のケージの中で冷たくなっているのが発見されました。

男子♂ニャンの排尿困難は緊急を要し、一日置くと助からないことがあるそうです。
じっと座ったままになった時点で救急で病院に行き処置してもらえば助かったかもしれません。

「シマネくん」は推定2~3歳。若すぎます。
私に付いてきてお腹を見せてゴロンゴロンする姿が忘れられません。
助けられなくてゴメンね、シマネくん。合掌。

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月30日 (火)

ロケットちゃん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、茶トラ、『ロケットちゃん(仮称)』子連れ

昨年の時点(↓下3枚目)でお腹が大きかった「ロケットちゃん」です。
最近2頭の茶トラと一緒にいるのを確認しました。
1頭は「チャーチくん」で、もう1頭は3ヶ月くらいの子ネコです。

「チャーチくん」は1歳くらいなのでたぶん昨年の夏の子。
子ネコはこの春の子で、もうじき中ネコの部類に入るでしょう。

「ロケットちゃん」はよく馴れていますが、子ネコは逃げます。
「チャーチくん」も馴れていますので。子ネコもじきに馴れるでしょう。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月 7日 (日)

ミサゴくん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、白髪交じりの黒ニャン、『ミサゴくん(仮称)』

最近ではいつもいる「ミサゴくん」です。
Hさん家のニャンコだと思われていましたが、全く帰っていないもよう。
黒ニャンは判別が難しいのですが、Hさん家の黒ニャンと「ミサゴくん」は違う可能性も。
もしそうだとすると、「ミサゴくん」はどちらのニャンコやら?

いつの間にやらよく馴れてしまい、傍を通ると付いて回ります。
しかし気性が荒くなったらしく、他のニャンコによくくって掛かっています。
以前は気弱に見えましたが、生き抜くために場数を積んできたのかもしれません。
優先順位は高く、ボスの「シマゾウくん」の次くらいだと思われます。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

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機材: Canon EOS M ; K&Fアダプター+ SMC PENTAX-M ZOOM 35-70mm F2.8-3.5 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

2020年6月 5日 (金)

グレイくん(8)

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

三角家付近、グレー、ご隠居『グレイくん』入院ス

長年の修行の結果、満身創痍の「グレイくん」です。
ここのところ食欲旺盛で、静かに暮らしていました。

それが先日、顎の下に傷と腫れが見つかりました。
消毒して軟膏を塗ったところ、かさぶたが剥がれ、化膿しているのがわかりました。
中を洗浄して癒着するか1日様子を見たところ、まだ腫れを確認したので動物病院へ。

切開していただいたところ、病巣は顎から喉まで達しており入院になりました。
採血検査したところ、体力も落ちているということでした。(一番下↓が入院中の画像)

ですが百戦錬磨の「グレイくん」はまったく食欲が落ちていませんでした。
抗生剤を打ち、毎日洗浄してもらったところ、1週間ほどで傷口はほぼふさがり快復。
退院後は、外は勧められないとのことでしたので、Aさんに断って私の自宅に引き取りました。

今は「ハッシーちゃん」一家の居る部屋で、タンスの上に陣取って静かにしています。
おそらく「グレイくん」は「ハッシーちゃん」の祖父か曾祖父か…ご先祖のはずです。
Aさんによると、若い頃の「グレイくん」は繁殖旺盛で元気だったそうですから。

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機材: Canon EOS M100 ; TAMRON 18-200mm F3.5-6.3 DiⅢ VC ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; トリミング

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機材: SHARP SHV45 ; トリミング

©2020 M.CREATIVE M.D.M

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