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2018年9月 8日 (土)

一期一会のニャンコら(1)

<天満宮周辺のニャンコらとの一期一会>

一度出会ったニャンコと再会するのはとても嬉しいことです。
「おう、元気だったか?」と目で挨拶し、レンズを向けられます。
ですが一度きりや、再会しても一回のみ、それきりのこともあります。

一度であってもじっくり撮影できれば、1ページ分の記事素材にはなります。
けれど一瞬の出会いで、即逃げられたりすると、記録画像は稀少になります。
その場合はさらなる再会を目指して日々探索するしかありません。

以下は、撮影機会を得ようと心掛けている天満宮周辺のニャンコらです。
タイトルには一期一会としましたが、実際は遭遇チャンスがレアだったものです。
今後再会を果たし、まとまった撮影ができたら新ページに移します。

☆2017年12月に2回だけ出会ってそれきりだった『コジロウくん(仮称)』が、『シッコ1号くん』と同一ニャンコであることが、2018年9月15日に判明しました。なので、こちらに掲載していた画像は『シッコ1号くん』のページに移動しました。再会していたのに気づかなかったほどの体型の変化です。

☆2017年10月に見かけて18年6月に再会1回のみだった灰キジ白の美猫『サラくん(仮称)』は、9月に名前が『トムくん』と判明し、10月にやっと3回目でまとまった画像を撮影できました。なのでここの画像は『トムくん』のページに移動しました。

☆2015年10月に塀から顔を出していたのを撮影したきりの「ニョコちゃん(仮称)」は、後に名前が『ゴウヒメちゃん』と判明。なかなか会えませんでしたが、先日再会でき撮影できました。なので、ここの画像は『ゴウヒメちゃん』のページに移動しました。

Mio_14101501a
『ミオちゃん(仮称)』
きれいな三毛ニャンです。「ミーコちゃん」と繋がりがありそうです。2014年10月の一期一会。
民家の敷地内に珍しい三毛がいたのですが、うす暗く手ぶれ甘ピンになりました。
機材: SONY NEX-3N ; E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ; トリミング

©2018 M.CREATIVE M.D.M

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