2: 内ニャンコ

2019年5月 3日 (金)

シツジくん(2)

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

三角家付近、クロニャン、ちょい白、Aさん家の『クロちゃん(シツジくん)』

Aさん家の「クロちゃん」ですが、他の「クロちゃん」と区別できるように「シツジくん」のまましておきます。
白が入っているので毛柄的にはすぐに判るのですが、ご近所のYさん家も「クロちゃん」なので。

「クロちゃん(シツジくん)」は10歳以上の高齢ニャンコです。外ネコから内ネコに変わりつつあります。
おトイレの時以外はずと屋内にいるようです。↓下3・4枚目のように寝ている時間が多いもよう。
外に居たときはなかなか近寄れませんでしたが、Aさん宅内だと温和しく撫でさせてくれます。

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; バウンス発光 ; トリミング

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機材: SONY DSC-TX30 ; 自動発光 ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年3月28日 (木)

ピーコちゃん

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機材: Canon EOS M100 ; K&Fアダプター ; smc PENTAX M50mm F/1.7 ; トリミング

Aさん宅の子ネコ3頭のママ、珍しい茶トラ女子♀『ピーコちゃん』

「ピーちゃん」と呼ばれていて、書くと「ピー子ちゃん」になる「ピーコちゃん」。
小柄でスレンダーな茶トラ女子♀ニャンです。
以前は私を見ると逃げていましたが、今は馴れてくれて撫でられます。

基本は内ニャンコなので普段は家の中にいますが、トイレの時だけ外に出るそうです。
しかしそれが原因で孕んでしまい、「シロくん」「チャニーくん」「チャティーちゃん」が産まれました。
「ピーコちゃん」はまだ若いニャンコで1歳。6~7ヶ月での初産だったことになります。

油断大敵。ちょっとおトイレ…のチャンスを外の男子♂ニャンは狙っています。
「ピーコちゃん」の健康や屋内のキャパも考慮すると不妊手術は必要であり、Aさんに強く勧めているところです。

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機材:Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; 強制発光 ; トリミング

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機材:FUJITSU F-02H ; ぶれが大きいので画質強調調整 ; トリミング

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2019年3月27日 (水)

テンコちゃん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + TAMRON SP 35mm f1.8 Di VC USD ; トリミング

自宅の愛娘、白黒斑長毛、オッドアイの故『テンコちゃん』の思い出

いわゆるペットロスという心情になったのは2回目でした。
私の子ども頃は代々身近にニャンコがいて、居なくなったり死んだこともありました。
けれども親がいたこともありショックは小さかったように思います。
ですが、後の故「ハナコちゃん」は13年余一緒に居てくれて子どものように可愛がっていました。
私には人間の子どもはいませんので実質我が子同然でした。亡くなったあとは長いペットロス状態になりました。
そしてそれを乗り切らせてくれたのが「テンコちゃん」でした。それから16年…ありがとうね。テンテン。

小柄な「テンコちゃん」ですがとても活発でした。しかし15歳を過ぎてからいくらか痩せました。
元々3kg未満でしたが500gほど減っていました。3kg中の500gは6分の1です。60kgのヒトなら10kgです。
元気ではあったのですが動物病院では体力のことを心配され栄養食の補給を勧められました。
子ネコ用によく使う濃いミルク状のやつですが、「テンコちゃん」は小食で少ししか舐めません。
なので毎日決まった量をシリンジ(注射器形注入器)で飲ませていました。
今思えば、この時の私が下手くそな与え方をしたのが可哀想な結果を生んだのかもしれないと悔やんでいます。
シリンジのピストンの加減を失敗し、押しすぎて「テンコちゃん」がむせたことが数回あったのです。
これが誤嚥になって肺炎を起こし肺機能不全を起こした可能性があります。

また毛足の長い「テンコちゃん」は毛玉を吐くのに苦労していました。
一度は私の目の前で、吐ききれず窒息して倒れたことがあります。
このときは口から毛玉が出ていましたので即座に引っ張り出したところ、すぐに呼吸を再開し目を覚ましました。
その後は問題はなかったように見えましたが、このとき誤嚥があったのかもしれません。
ブラッシングはちょくちょくしていましたが、長毛の「テンコちゃん」にはもっとマメな毛梳きが必要だったのでしょう。

↑上の画像は「テンコちゃん」が逝く3週間前で、ほぼ最後の写真です。
室内で高感度撮影のテストをしたときのものです。
実は一番↓下の3枚目も高感度のテスト時のカットです。よって共に画質は少し粗めです。
ともあれ、↓下2、3枚目のように丸まった姿の画像がたくさん残っています。このフカフカ感は忘れられません。

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機材: FUJITSU F-02H ; 強制発光 ; トリミング

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機材: Canon EOS 9000D ; EF-S 35mm f2.8 MACRO IS STM ; トリミング

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機材: Canon EOS 9000D ; SIGMA 10-20mm F3.5 EX DC HSM ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年3月25日 (月)

チータくん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; K&Fアダプター ; smc PENTAX M50mm F/1.7 ; トリミング

自宅完全室内飼い、キジトラ、『チータくん』布団の中↓

甘えん坊の「チータくん」はいつも私の布団の中で寝ます。だいたい脇の下で腕枕が好きなようです。
私はレベル4(5段階中)のネコアレルギーなので、マスクをして寝ないと翌朝喘息になることがあります。
ただ、マスクは睡眠中にずれたり、外れてしまうことがあります。安価なマスクだと全く当てになりません。
このとき「チータくん」が奥の方(私の脇腹あたり)にいればいいのですが、目と鼻の先にいると後で吸入剤の携帯が必須になります。

「マルコちゃん」も布団の中に入ってきますが、30分ほどで出てネコ用ベッドに移ります。
ですが膝なら何時間でもいます。これはきっと小さいときの経験の影響でしょう。
「マルコちゃん」はノラだったとき優しいヒトの膝で暖をとっていたのかもしれません。
しかし「チータくん」の場合は子ネコの頃から私の布団の中で寝る習慣がついています。
ゴロゴロ喉を鳴らして密着してくるとどかせませんので。

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機材: FUJITSU F-03H ; 強制発光 ; トリミング

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機材: Canon EOS 6D ; EF24-105mm f/4L IS II USM ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2019年3月24日 (日)

マルコちゃん(3)

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機材: Canon EOS M100 ; K&Fアダプター ; smc PENTAX M50mm F/1.7 ; トリミング

自宅完全室内飼い、サビニャンの『マルコちゃん』ダイエット中

体重5.4をキープしてはいるものの、太めの「マルコちゃん」は減量が必要です。
できるだけ運動させようとネコジャラシで遊ばせますが、これが結構敏捷ですぐに捕まえます。
キャッチすると捕まえて放さないので運動になりません。ヒトの手にも敏捷性が要ります。 

ですが、ネコは運動してもあまり減量しない、という情報もあり、やはり食事管理がいいようです。
なので普段は、肥満ネコ対応で粒の大きいカリカリを置いています。あまり美味しくない上に食べにくいようです。
人気が無くあまり減りません。本当にお腹がすいたときだけ「なんだ、これしかないのか、しかたがない」とかじっています。
その代わり、私が外出する際のお留守番の前後には、チュールや美味しいカリカリをあげています。

私は不規則な生活スタイルなので、決まった間隔で計量したゴハンをあげることはできません。
通常は2日分ほどの量のカリカリを起きっぱなしにしていますが、普段のカリカリだと3日以上持ちます。
おそらくこの美味しくないカリカリだけだと減量できそうですが…。
やはり美味しい物を食べさせたい、喜ばせたいと思うので、現状キープに留まってしまいます。

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機材: FUJITSU F-03H ; 自動発光 ; トリミング

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + EF-S 35mm f2.8 MACRO IS STM ; トリミング

©2019 M.CREATIVE M.D.M

2018年12月 8日 (土)

シロウくん

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Aさん宅、薄茶クリーム、オッドアイ、『シロくん(仮称)』

撮影時の状態だと全身がクリーム色で、頭部と尻尾、手足に薄く縞柄がありました。
まだ和毛なので生え替わらないとはっきりしませんが、長毛種の血統が入っているようです。
なので一部洋ネコの遺伝子があるのかも。茶トラ+白+長毛、オッドアイは貴重なスペックでしょう。
ただオッドアイはこのまま残るかはわかりません。成長すると青は黄色に変わることもあるので。

Aさんは、これまでに飼ったことのないスペックの子ネコということで、「シロウくん」をたいそう気に入っておいでです。
「シロウ」という名前は、まだ生まれ立てのころ、他の茶トラと比べてとても白く見えたからだそうです。
(2019.06.02:由来は白でも正しい名前は「シロウ」だと判明したため、「シロ」→「シロウ」に訂正)

「シロくん」は初め大量のノミに寄生され栄養失調で成長が遅れていたもようです。
授乳期の子ネコだと、ノミの繁殖は時に命に関わります。ノミは動物病院で駆除してもらったとのことです。
撮影時はまだその影響なのか茶トラ兄弟より小柄ですが、その後はすくすくと成長しているそうです。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ;EF-M 18-150mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

©2018 M.CREATIVE M.D.M

2018年12月 7日 (金)

チャニーくん

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Aさん宅、茶トラ兄弟のもう片方、『チャニーくん』(下の画像で右側)

よく似た「チャティーくんちゃん」と「チャニーくん」ですが、正面から見ると違いがあります。
額の柄:「チャニーくん」はほぼ左右対称ですが、「チャティーくんちゃん」は非対称です。
筋隈:目尻から頬に下がる縞(歌舞伎の筋隈のよう)が、「チャニーくん」の方がはっきり曲がって下がっています。
胸の柄:胸元から前足上部までの縞柄は「チャニーくん」の方が多く、くっきりしています。
また、この撮影時に限り、「チャティーくんちゃん「」の左目下には目やにがあります。

この時点ではまだ性別は未確認で、茶トラなので2頭とも男子♂であろうと推定していました。
ですが、「チャティーくんちゃん」の顔立ちは女子♀っぽい感じもしました。判明したので記事を修正しました。
(2019.01.20:Aさん宅で性別を確認したところ「チャティーくん」は女子♀ニャンと判明。
また、Aさんはまだ名前を付けていないので「チャニーくん」「チャティーちゃん」のままにしておきます)

子ネコはよく遊びます。どこにでもよじ登りますし、飛び跳ねます。これは本能です。
人間の都合で止めさせようとするのは、ある意味で子ネコにとっては虐待に等しい仕打ちです。
これはヒトの乳幼児と同じで、叱っても効果は薄く(つまり恐怖だけで理解できない)、可哀想なことです。
子ネコを叱るのは、泣いているヒトの赤ちゃんを叱って泣き止ませようとするのと同じことです。
なので、子ネコは自由に遊ばせるのが一番なのですが…。

Aさん宅内でも、3頭の子ネコが組んずほぐれつ跳び回っているもようです。
そしてもう少し成長して大きくなると、力が強くなり、たぶん「破壊三銃士」になるはずです。
それから不妊手術やワクチン接種後になると、いくらか落ち着くでしょう。
Aさんには、子ネコの暴れ三昧にめげず、そのまま室内飼いを続けるよう、お勧めしているところです。

子ネコは兄弟で育つとお互いに遊び合えるので、ネコ同士で遊びの衝動を充足させらます。
Aさん宅は3頭ですし、親ネコや他の大人猫も屋内にいます。ヒトが構わなくても子ネコらは勝手に遊べます。
これは高齢者世帯にはいいことです。Aさんが仕事で外出されているときも、子ネコは自由にしているでしょう。
逆に子ネコ1頭のみだったりすると、ヒトが遊んであげる時間をうんと必要としますので。

実は私は子ネコの爪が苦手なのです。細く鋭いので衣類を貫通して皮膚に刺さります。
それに大人ネコと違って、子ネコは手加減ができません。ちくっと刺さった跡は赤く腫れます。
子ネコは「可愛い悪魔」です。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ;EF-M 18-150mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

©2018 M.CREATIVE M.D.M

チャティーちゃん

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Aさん宅、茶トラ兄妹の片方、『チャティーちゃん』(下の画像で左側)

現在Aさん宅には6頭の子ネコがいます。
内ネコで茶トラ2頭と薄茶1頭、外ネコで黒ニャン3頭です。
(黒の1頭は既出の「チッチくん」です)

室内飼い3頭のうち、そっくりな茶トラ2頭が「チャティーちゃん」と「チャニーくん」です。
Aさんは2頭の区別が曖昧で、「アカ兄弟の片方ともう一方」と呼んでいます。
画像をプリントして差し上げ、掲載の了解を得たものの、整理に困るので仮称を付けました。
将来ちゃんとした名前が付けばそちらに訂正します。

そっくりといっても、成長していけば個性が出てきて、性格や表情からも判別できるでしょう。
体格が大きくなれば縞々模様もはっきりしてくるはずです。
ただ現状でも画像の比較から毛柄の違いは明確なので、今度Aさんにお伝えするつもりです。

(2019.01.20:Aさん宅で女子♀ニャンであること確認し「チャティーくんちゃん」に訂正しました。
また、Aさんはまだ名前を付けていなかったので「チャティーちゃん」のままにしておきます)

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ;EF-M 18-150mm F3.5-6.3 IS STM ; トリミング

©2018 M.CREATIVE M.D.M

2018年11月22日 (木)

プリちゃん

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長崎新大工「笑幸」の福ニャン、薄サビの「プリちゃん」

笑幸」のメニューには、大将がお客さんの好みを聞きながらその日の食材で「あて」を出してくれる
<おまかせ笑コース(4品)>がありますが、これより1品多い<おまかせプリコース(5品)>もあります。
「プリ」って? 魚の「ブリ」? 「プリプリ」の刺身? いいえ、福ニャンの「プリちゃん」です。

今回は大将にお願いして、特別に「プリちゃん」を連れてきてもらい、店内で撮影しました。
最近よくメディアで取り上げられている「看板ニャンコ」と違い、「プリちゃん」は内猫の「隠れ福ニャン」です。

「プリちゃん」との出会いは2016年7月が最初です。まだ子ネコでした。(当時の画像はこちら
三角家付近にいた「ミウちゃん」が産んだ子ネコらの1頭でした。
「ハッシーちゃん」らが一世代上のお姉ちゃん、おそらく「シマンジくん」らと同じ世代だと思われます。

その後すぐ「プリちゃん」は三角家の住人、つまり「笑幸」の大将に保護され、完全室内飼いになりました。
内猫であり諸事情からお店に出られない「プリちゃん」は、大将の仕事中は自宅でお留守番をしています。
なので滅多に会えません。たまに「プリちゃん」を連れて移動中の大将と出会うくらいです。

「プリちゃん」はとてもおとなしいニャンコで、リード付でお散歩ができます。
猫用トートバックから顔を出してじっとしている姿はとてもお利口です。
我が家のニャンコらでは絶対に無理です。やはり子ネコの頃からのしつけだと思われます。

私が「笑幸」に寄らせてもらうようになった切っ掛けはニャンコでした。
三角家付近にいるニャンコらの撮影をしていたところ、玄関が開いて大将が顔を出したところが始まりでした。
「プリちゃん」を抱っこした大将からお店の名刺をもらい、月に2回ですが食事中心で寄るようになりました。
最近ではご近所のAさんと「ニャンコ対策会議」?(つまり猫談義)に至ることもあります。

※このページの画像は室内光のみで撮影しています。カメラぶれは補正されていますが、下の1枚目は被写体ぶれで甘い絵になっています。

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以上の撮影機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA C 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM ; トリミング

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2018年7月15日 (日)

チータくん(2)

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機材: Canon EOS 9000D ; SIGMA A 50-100mm F1.8 DC HSM

自宅完全室内飼い、キジトラ、『チータくん』

手術済の男子ニャンコにありがちですが、甘えん坊でナーバス、暴れん坊です。
♂のサガなのか、自分が大将だと思っているらしく、「マルコちゃん」や「テンコちゃん」にかかっていき、「シャーッ」と撃退される場面が多くありました。
それでも「マルコちゃん」は、「チータくん」を「まだ子供」と認識しているのか、しばらくは構ってあげますが、「チータくん」が図に乗ると怒って追いかけ、ねじ伏せるということもありました。

ニャンコの弱点には、「ヒトの言語がわからない」「小さくて寿命がヒトの4分の1」などあります。そのなかで気をつけなくてはならないのが、「パニックになりやすい」ことです。臆病で神経質ですから、怯えてしまった時の動物的反射行動は危険です。

「チータくん」の場合も、かつて動物病院へ行くためにネットをかぶせてキャリーに入れようとしたところ、ネットが開いてしまい、暴れてパニックになり、必死で闇雲に走り回って扇風機などに激突したことがあります。
このとき「チータくん」は左上下の犬歯を折ってしまいました。(↓下の1枚目が折る前、2枚目は折って4年後)
これが外だと車道に飛び出して…という恐れもあります。「ネコのパニックは時に命に関わる重大事になります」

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機材: PENTAX Q7 ; PENTAX-01 STANDARD PRIME ; ストロボ赤目軽減

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機材: Canon EOS M100 ; EF-EOS M + SIGMA A 70mm f2.8 DG MACRO

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM

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機材: Canon EOS M100 ; EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM

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機材: Canon EOS 6D ; EF 24-105mm F4 L IS II USM

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